おすすめの就活アプリを紹介!選び方や注意点も解説!

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おすすめの就活アプリを紹介!選び方や注意点も解説!

就活を行う上で登録しておくべきなのが「就活アプリ」 企業情報やインターンシップ情報を調べられたり、OB・OG訪問や選考に関する対策を行えたりと、効率よく就活を進めることが出来ます。 しかし、種類が多くどれが自分に合っているのか分からないという方も多いと思います。 そこで今回は、おすすめの就活アプリを種類ごとに紹介します。そして、就活アプリの選び方のコツや注意点なども解説していきますので、ぜひ最後まで読んでいただけると嬉しいです。
\企業が就活生に求める要素を診断できる!/
チアキャリア就活適性検査


適性検査
就活の初めにおすすめなのが、チアキャリアの就活適性検査です。 いくつかの質問に答えるだけで、自分の特性や能力を診断してくれます。 診断テストの質問は、企業が就活生に求める要素をもとに構成されています。「社会人基礎力」と「活躍ポテンシャル」の2軸で測定されるので、志望動機につなげることも可能です。 自己分析の代わりになるので是非利用してみて下さいね◎ 質問に答えるだけで自分に合った企業とマッチングできるので、ぜひ活用してみてくださいね。
>>適性診断を受ける<<
## 就活アプリとは? 就活アプリには、大きく分けて3つのタイプがあります。 ### 逆求人(スカウト)型の就活アプリ ここ数年で主流になってきているのが逆求人型の就活アプリです。 逆求人型の就活アプリは、自己PRやESをプロフィールに登録することで、企業側が自分の企業にマッチすると判断した学生に対してスカウトメールを送ります。 業界を絞っていない学生や自分を必要としてくれている企業で働きたいと思っている学生にとっては、有効的なアプリであると言えます。 また、選考の過程において一部分を免除(優遇)されることもあるため、内定率が高くなる傾向があるのが特徴です。 ### 求人検索型の就活アプリ 利用者が非常に多く、一番オーソドックスな形であるのが求人検索型の就活アプリです。 求人検索型の就活アプリでは、自分自身で企業を検索して、気になった企業に応募していくという形です。 自分で主体的に就活を行いたい学生にとっては、有効的なアプリであると言えます。 また、大手企業や中小企業、ベンチャー企業まで幅広く掲載されているため、業界研究や企業研究にも役立つでしょう。 ### 情報収集・選考対策型の就活アプリ 情報収集型の就活アプリでは、就活に役立つ情報を手に入れることができます。 OB・OG訪問やES閲覧、最新ニュースを知れるなど、就活や選考に活かせるコンテンツとなります。 また、選考対策型はより選考に特化したアプリであり、自分が強化したい部分に合わせて活用することによって、選考突破率も高くなるでしょう。 関連記事:[【25卒・26卒最新】人気就活サイトおすすめ9選比較!サイト毎の特徴やメリットをご紹介。](https://cheercareer.jp/ip_blogs/article/1076) ## 25卒はいつから就活準備を始めるべき? 冒頭で就活の早期化が進んでいると言いましたが、いつから就活準備をしたらいいのか、スケジュールに不安を抱えている人も多いかと思います。 25卒の就活生がどのようなスケジュールで就活を進めるのか、具体的な就活の動きを確認しましょう。 ただ、就活スケジュールは企業によって異なるので、ここでは政府が推奨しているものを簡単にご紹介します。 ||企業スケジュール|就活生のとるべき行動| |-|-|-| |2023.4~|インターンシップ受け入れスタート|インターンシップの申し込み・参加| |2024.2~|プレエントリーのスタート|説明会予約スタート| |2024.3~|企業説明会/選考スタート|エントリーシート提出| |2024.6~|順次内々定|内々定| こうして時系列で確認してみると、早期就活と言っても実際の企業にエントリーするのは2024年になってからとなります。 就活早期化の理由は、近年のコロナ禍で滞っていた情勢も少しずつ回復しオフラインでの活動も活発化してきたため、企業も積極的に人材確保に力を入れてきていることが考えられます。 早期化に伴い、インターンシップに参加できる時期が早くなってきています。 さらに令和5年からはインターンシップ制度が新しくなり、インターンに参加した学生の中から企業が採用を行うことも正式に可能となりました。 就活スケジュールの全体像を把握して、インターンに参加していけるように早めの準備をしていくことが成功の秘訣です! ## 25卒が今から準備しておくべき4つのこと 就活準備のスケジュールを確認したところで、次は、実際に何を準備すればいいのかを考えていきましょう。 準備といっても就活が始まったばかりの頃は実感も湧かず、イメージしづらいですよね。 そんな皆さんに、25卒の就活生がまずはするべき4つの準備をご紹介します。
  • ⑴アプリの登録
  • ⑵インターンの参加
  • ⑶自己分析
  • ⑷企業研究・業界研究
### ⑴アプリの登録 **就活は情報収集の力と効率性が大切です。** そのために、まずは就活アプリの登録をして効率よく情報を集めましょう! 就活アプリの種類についてはこの後詳しくご紹介しますが、 例えば、インターンや説明会の受付など、幅広く就活の情報が知りたい場合は「就活ニュース」といった情報アプリも一つ入れておくといいでしょう。 また、準備の段階から就活終盤まで長く使っていくものは、企業の情報やエントリーをしていく「リクナビ」「マイナビ」といった大手企業の就活ナビアプリが王道です。 自分の就活スタイルに合わせて、のちのアプリ紹介を参考に登録してみてください。 ### ⑵インターンの参加 早くに就活をはじめる1番のメリットは、インターンシップに参加しやすいことです。 「25卒はいつから就活準備を始めるべき?」の章でも少し触れましたが、令和5年よりインターンシップ制度が変わりました。 企業側の積極的な採用姿勢が見られる今、インターンを受け入れている企業がそのまま学生を採用することが可能になったのです。 インターンに参加することで、素敵な企業に出会うことができるかもしれません! また採用に繋がらなくとも、実際の企業に職業体験にいくことは、自身の将来ビジョンが明確になるきっかけになります。 せっかくの機会ですから、時間のある限り積極的にインターンに参加してみましょう。 ### ⑶自己分析 就活というものは、今まで学校で勉強することを考えてきたところから一気に、自分の将来を考えていかなければいけなくなり、人生の重要な分岐点になります。 そこで必要となるのは自己理解、いわゆる自己分析です。 就活が本格化する前にたっぷりある時間の中で、どれだけ自分と向き合い自己分析ができているか、自己分析の精度で今後の視野が大きく変わります。 自己分析には色々な方法がありますが、例えば、 ・ネットで自己分析の診断をする ・これまでの自身の行動を時系列で書き出して可視化する ・知人に自分のことを聞き、周りから見た自身を理解する という形で、とにかく自身の深層心理を分析し、将来像を明確にしていくことが大切です。 関連記事:[簡単にできる自己分析のやり方!就活で役立つ効率的な自己分析方法を紹介!](https://cheercareer.jp/ip_blogs/article/941) ### ⑷企業研究・業界研究 就活を進める上でまずは、企業研究・業界研究をして会社調べをすることが納得のいく企業への就職に繋がります。 どのような企業があって、どのような仕事がしたいのかを把握していないと、中々行動に移しづらいでしょう。 企業研究・業界研究は、学校の機関を利用して先生や先輩から話を聞いたり、ネットで情報を調べたり、とにかく多くの情報を集めることで知識が深まります。 時間はたっぷりあるので、情報収集して自分に合う企業を研究することが大切です。 関連記事:[「業界研究」の効果的なやり方とは?抑えておきたいポイントも徹底解説!](https://cheercareer.jp/ip_blogs/article/922) ## おすすめの就活アプリ(逆求人型) |サービス名|特徴|掲載企業の規模|登録企業数| |-|-|-|-| |[チアキャリア](https://cheercareer.jp/register?key=f435ecf0aa23069a3fb789817d10511e)|ベンチャー企業やスタートアップ企業に特化
スカウトの価値が高い|ベンチャー企業|約450社| |[キミスカ](https://kimisuka.com/)|就活生の約4人に1人が登録
スカウトはゴールド/シルバー/ノーマルの3種類|大手企業
ベンチャー企業|約6,500社| |[dodaキャンパス](https://campus.doda.jp/)|ベネッセのため、安心かつサポートも充実
担当者に選考支援をしてもらえることも|大手企業
ベンチャー企業|約8,500社| |offerBox|企業側からオファーが豊富
大学側も勧めていることが多い|中小企業
ベンチャー企業|約15,000社| ### [チアキャリア](https://cheercareer.jp/register?key=f435ecf0aa23069a3fb789817d10511e) 登録企業数/企業規模 約450社/ベンチャー企業 **チアキャリアの特徴** * ベンチャー企業やスタートアップ企業に特化 * 就活力セミナー(自己分析や面接対策など) * キャリア面談(就活の進め方~面接まで支援)などの就活支援セミナー * チアフェス(内定直結型イベント)やGDチャレンジ(グループディスカッション対策)などの就活イベント ・企業側からの厳選されたオファーを貰える(スカウト通数が少ないため) **チアキャリアによくある口コミと傾向** ◆評価の良い点 * 就活アドバイザーが丁寧に就活の進め方から選考対策まで一緒に並走してくれる * 就活イベントに参加するきっかけを作ることができる * ベンチャーや長期インターンを簡単に探すことができる ☞[チアキャリア会員登録](https://cheercareer.jp/register?key=f435ecf0aa23069a3fb789817d10511e) ☞[アプリDL(AppStore)](https://itunes.apple.com/jp/app/id1294969438) ☞[アプリDL(GooglePlay)](https://play.google.com/store/apps/details?id=com.passionnavi&pcampaignid=MKT-Other-global-all-co-prtnr-py-PartBadge-Mar2515-1) ### [キミスカ](https://kimisuka.com/) 登録企業数/企業規模 約6,500社/大手企業・ベンチャー企業 **キミスカの特徴** * 企業からの多くオファーが貰える * 希少なスカウトである「ゴールドスカウト」を貰うチャンスが誰でもある(全体の4%) * キミスカ独自の適性検査TPI(80問に解答すると価値観や強みだけでなく、適職のヒントも得れる) * 就活コンサルタントに無料で相談できる **キミスカによくある口コミと傾向** ◆評価の良い点 * ES添削といった選考対策が充実している * 学歴関わらず、ゴールドスカウトが来る可能性がある ◆改善が期待されている点 * 現状において、大規模なイベントはない * ノーマルスカウトやシルバースカウトは、あまり価値のないスカウトである可能性がある ### [dodaキャンパス](https://campus.doda.jp/) 登録企業数/企業規模 約8,500社/大手企業・ベンチャー企業 **dodaキャンパスの特徴** * 担当者に選考支援をしてもらえる * ベネッセ独自の適性検査(短時間で自分のパーソナリティの知れる) * プロフィール入力サポート(自己PR添削や自己分析に活用できるワークシートの配布) * オンラインイベント(インターンシップや就活に役立つdodaキャンパスゼミ) **dodaキャンパスによくある口コミと傾向** ◆評価の良い点 * オファーを受け取るだけでなく、様々なプラスαのコンテンツがある * 社員と関わる機会が設けられていたり、長期間のビジネスコンテストが実施されている ◆改善が期待されている点 * プレミアムオファーであっても、決して特別な優遇があるとは限らない ### [OfferBox](https://offerbox.jp/) 登録企業数/企業規模 約1,5000社/中小企業・ベンチャー企業 **Offer Boxの特徴** * 企業側からオファーが豊富で、面接やメールのやり取りの練習 * 中小企業が多いため、その規模感の企業からオファーが多く貰える * 企業が自分のプロフィールにアクセスした回数が分かる(アクセスグラフ) * Offer Box+(キャリアアドバイザーによる就活サポート) * 適性診断Analyze+(診断結果から自己PR文を作成) **Offer Boxによくある口コミと傾向** ◆評価の良い点 * オファーされている立場であるため、高圧的な面接ではない * 中小企業を探す上では、かなり有効的 ◆改善が期待されている点 * 細かい通知が多い * 必ずしもオファーの質が高いというわけではない ## おすすめの就活アプリ(求人検索型) |サービス名|特徴|掲載企業の規模|登録企業数| |-|-|-|-| |[ワンキャリア](https://www.onecareer.jp/)|選考対策で活かせるESや面接内容などが豊富
時代に合わせたコンテンツ|大手企業
メガベンチャー企業|約40,000社| |[マイナビ](https://www.mynavi.jp/)|掲載されている企業が偏りなく幅広い
選考対策に役立つサービスが豊富|大手企業
中小企業
メガベンチャー企業|約28,000社| |[リクナビ](https://www.rikunabi.com/)|リクルートが運営で、信頼度が高い
OpenES機能が利用できる|大手企業
メガベンチャー企業|約20,000社| |[Wantedly](https://www.wantedly.com/)|ベンチャー企業の求人が豊富
カジュアルに面談や説明会を受けることができる|ベンチャー企業|約43,000社| ### [ワンキャリア](https://www.onecareer.jp/) オリコン顧客満足度調査の「就活サイト」の分野で、高評価企業と評価され、分野別のランキング〈文系〉では、1位に輝いています。 登録企業数/企業規模 約28,000社/大手企業・メガベンチャー企業 **ワンキャリアの特徴** * 合格者のESや面接の質問内容を確認できる 【業界トップクラス(30万件以上)の量を掲載】 * ワンキャリアライブ(YouTube)で企業の合同説明会や対談を聞くことができる * ESの達人の利用で、AIがESを作成してくれる * 企業の口コミの掲載も豊富であり、情報収集に役立てることができる **ワンキャリアのよくある口コミと傾向** ◆評価の良い点 * 過去のESや面接の情報が非常に有益である ◆改善を期待されている点 * 迷惑電話が増えた(ワンキャリアを登録時に、他サイトへ登録が促されることが想定要因) * 必ずしも全ての企業のESを見れるわけではない ### [マイナビ](https://www.mynavi.jp/) オリコン顧客満足度調査の「就活サイト」の分野で、6年連続の総合1位に輝いています。 登録企業数/企業規模 約28,000社/大手企業・中小企業・メガベンチャー企業 **マイナビの特徴** * 幅広いジャンル企業を探せる * 全国一斉WEB模擬テスト(全国順位や自分の弱点が分かる) * 適性診断MATCH plus(自己分析と今後の指針に関する情報を得られる) * 模擬面接シミュレーター(約1000通りの面接が体験できる模擬面接と面接官の立場で学生の採点ができる面接官体験) * 実力アップ講座/就活準備講座などの就活に役立つ講座への受講 * 専門性の高いアドバイザーへの相談 **マイナビのよくある口コミと傾向** ◆評価の良い点 * 勉強になる記事が多い事 * 選考対策サポートが充実 ◆改善を期待されている点 * 情報量が多い故に、サイト内が少し分かりずらい * 掲載されている企業の母数が多いため、無名企業や自分にとって興味のない企業が目立たない ### [リクナビ](https://job.rikunabi.com/2025/) オリコン顧客満足度調査の「就活サイト」の分野で、マイナビに続いて総合2位に輝いています。 登録企業数/企業規模 約20,000社/大手企業・中小企業・メガベンチャー企業 **リクナビの特徴** * リクナビ診断(適職診断) * リクナビ他己分析(友人や家族など周囲の人に他己分析をしてもらう) * 模擬面接・適性検査の練習 * 希望に沿った条件で、インターンシップや1day仕事体験の検索 * OpenES機能で作成したESを複数企業に公開できる **リクナビのよくある口コミと傾向** ◆評価の良い点 * 選考対策のサポートが充実かつ手軽 * 説明会などのイベントが豊富 ◆改善を期待されている点 * 業界や企業の研究を行う際に、リクナビに掲載されている情報だけでは不十分 ### [Wantedly](https://www.wantedly.com) 登録企業数/企業規模 約43,000社/ベンチャー企業・スタートアップ企業 **Wantedlyの特徴** * 気軽に会社やチームとカジュアルな面談形式で話が聞ける * 企業の分野や地域、特徴を絞って検索できる * イベントの参加(座談会や交流会ミートアップなど) **Wantedlyのよくある口コミと傾向** ◆評価の良い点 * 最初はカジュアルに面談を行うことができるため、気を張ることがない * インターンシップ生を募集している企業が多い ◆改善を期待されている点 * 返信が来ないということがしばしばある * カジュアル面談の位置づけが企業によって異なる 関連記事:[【25卒】人気就活エージェントおすすめ8選!サービス毎の特徴やメリットをご紹介](https://cheercareer.jp/ip_blogs/article/1019) ## 便利な就活アプリ(情報収集) |サービス名|特徴| |-|-| |[Matcher](https://matcher.jp/)|大学関係なく、多くのOB・OGに訪問できる
選考対策やスカウト機能もある| |[就活会議](https://syukatsu-kaigi.jp/)|100万件以上の企業に関する口コミを閲覧できる
業界トップクラスの量のESや体験談を閲覧できる| ### [Matcher](https://matcher.jp/) (OB・OG訪問) **Matcherの特徴** * 大学関係なく40,000人の社会人にOB・OG訪問をしてもらえる * 実際に働いている社員の方にリアルな話が聞ける * ES添削や模擬面接などの選考対策 * スカウト機能が存在 **Matcherのよくある口コミと傾向** ◆評価の良い点 * 地方大学であるとOB・OG訪問がしにくいため、サービスがありがたい * プロフィール要素が充実しており、就活生が会いたい社会人とマッチしやすい ◆改善が期待されている点 * ドタキャンや連絡が取れない場合がある ### [就活会議](https://syukatsu-kaigi.jp/) (口コミ閲覧) **就活会議の特徴** * その企業で働いている社員、元社員の口コミを閲覧(100万件以上) * 内定者のESや面接の体験談を閲覧(業界トップクラス) * 企業との相性スコアや選考難易度を見ることができる(自分の価値観と企業の口コミとを分析したうえで) * 就活速報により、今年の選考内容をリアルタイムで受け取れる **就活会議のよくある口コミと傾向** ◆評価の良い点 * 最新のものから古いものまでたくさんの口コミやESがある * 内定者が評価されたポイントなどを確認できる ◆改善が期待されている点 * 関係のないメールや電話がくる ## 就活アプリの選び方 ### 登録数や収録数の多さ 就活アプリを選ぶ上で、登録されている企業数やOB・OGの数、収録されている問題数やESの数などが多いかどうかを重視しましょう。数が多いほど、有益な情報を多く手に入れることができ、理想的な就活を行うことができるでしょう。 ### 自分の用途に合わせる 就活アプリには、逆求人型や求人検索型、そしてそれぞれの選考対策に特化したアプリがあります。自分の現状に必要なものは何かを考えた上で、自分にとってプラスになる就活アプリを選びましょう。 ## 就活アプリを使用する上での注意点 ### 複数のアプリを併用する 就活アプリに掲載されている企業や問題内容などは、就活アプリによって異なります。従って、複数のアプリを登録しておくことで、企業探しや選考対策をより充実させることができるでしょう。 ### 常にチェックを行う、繰り返し対策を行う 企業の選考情報やイベント情報をすぐにキャッチできるように、常にアプリを開いてチェックをしましょう。見落としがないように、通知が来るようにしておくと良いです。また、選考対策に関しては、繰り返しインプットやアウトプットを行いましょう。 関連記事:[25卒向けおすすめ就活アプリ8選!就活を有利にスタートするには?](https://cheercareer.jp/ip_blogs/article/1117) ## よくある質問 ### 就活サイトと就活アプリの違いはありますか。 就活サイトと就活アプリで、内容の違いはありません。ただし、アプリを登録しておくと、わざわざサイトを開く無駄が省け、情報を見落とすことも少ないでしょう。また、複数のサービスを利用する場合においても、アプリの方が使い勝手が良いと思われます。 ## まとめ 当記事では、おすすめの就活アプリについてご紹介をしてきました。 今回紹介したアプリ以外にも、インターン情報を入手したり、スケジュール管理に便利なアプリなど、それぞれの用途に合ったアプリが多くあります。 自分に合うものを見つけて、効率よく就活に関する情報を得ることで、納得のいく就活ができるでしょう。
\企業が就活生に求める要素を診断できる!/
チアキャリア就活適性検査


適性検査
就活の初めにおすすめなのが、チアキャリアの就活適性検査です。 いくつかの質問に答えるだけで、自分の特性や能力を診断してくれます。 診断テストの質問は、企業が就活生に求める要素をもとに構成されています。「社会人基礎力」と「活躍ポテンシャル」の2軸で測定されるので、志望動機につなげることも可能です。 自己分析の代わりになるので是非利用してみて下さいね◎ 質問に答えるだけで自分に合った企業とマッチングできるので、ぜひ活用してみてくださいね。
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この記事を書いた人
旅するライター女子なつぽん
24歳|フリーランスWebライター|広島出身
22年間広島で育ち、就活で上京。都内ITベンチャー企業で1年半ライターとして勤務。新卒2年目で独立し、現在は旅をしながらフリーのWebライターとして活動中。親に就職先を大反対され、内定承諾書を破られた経験があります笑


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