2025.10.20
後編【社員インタビュー】一生、言葉と戯れたい。人を、企業を、動かす文章を。
Q:早川さんにとってイマジナとは、一言で表すとどんな会社ですか?
A:「本気になれる場所」です。自分が挑戦してみたいと思ったことは言えばやらせてもらえるし、そこに年齢や社歴は一切関係ない。そして、仕事が難しいので本気にならないとついていけない分、努力したときの成長スピードは圧倒的に速いです。ガツガツ頑張ってガツガツ成長できる、そこに思う存分 貪欲になれる環境なのがありがたいです。内定者インターンの頃は週4〜5日のペースで出社していたのですが、出社しないと寂しいというくらい本当に楽しかったです。仕事自体が楽しいのは勿論ですがhttps://cheercareer.jp/company/seminar/3146他にも新しいことがどんどんできるようになっていく感覚が楽しかったり、社員ひとりひとりが面白くていい人たちばかりで本当に好きだったり…
イマジナの社員って、良い意味で自由で変な人が多いんですよ。本当に。個性的でクセが強くて、これが自分だ!!!っていうものを持った人たちが集まっている感じです。
私自身、似たような考え方やあるひとつの常識だけが「正しい」とされているような狭い環境が心底苦手で、そういう場所だといつも「あの子変わってるよね」って遠巻きにされるようなタイプだったので(笑)そんな私がのびのびと自然体でいられるだけで、イマジナを好きにならない理由がありませんでした。
Q:具体的に、お仕事のどんなところにワクワクを感じますか?
自分が書いた文章をお客様に提示して、読んでいただくときです。褒めてもらえたときは、全身の血が湧きたつ感覚がします(笑)
「書くこと」って、私にとっては呼吸と同じくらい当たり前で。故に、こんなに好きだということに長年気づかなかったんですよね。
今までは自己満足で好き勝手書いてきたのですが、自分の文章を他の人が読んで喜んでくれるという経験は初めてで。イマジナの仕事として書くときは「書いたものを世の中に出す」という目的がはっきりしているし、誰のために書くのかが明確です。責任と需要を伴う文章を書く喜びを、イマジナでのライティングの経験を通して知りました。
仕事をする上でいちばん強く思っているのは、ライターだからこそ「書く」以外のこともできなければいけないということです。ライターだからこそ、書けるだけじゃいけない。「伝える」と「伝わる」が別物であることを念頭に置いて、相手の見えている世界を想像する力も高精度で身につけないといけないと常々思っています。
A:「本気になれる場所」です。自分が挑戦してみたいと思ったことは言えばやらせてもらえるし、そこに年齢や社歴は一切関係ない。そして、仕事が難しいので本気にならないとついていけない分、努力したときの成長スピードは圧倒的に速いです。ガツガツ頑張ってガツガツ成長できる、そこに思う存分 貪欲になれる環境なのがありがたいです。内定者インターンの頃は週4〜5日のペースで出社していたのですが、出社しないと寂しいというくらい本当に楽しかったです。仕事自体が楽しいのは勿論ですがhttps://cheercareer.jp/company/seminar/3146他にも新しいことがどんどんできるようになっていく感覚が楽しかったり、社員ひとりひとりが面白くていい人たちばかりで本当に好きだったり…
イマジナの社員って、良い意味で自由で変な人が多いんですよ。本当に。個性的でクセが強くて、これが自分だ!!!っていうものを持った人たちが集まっている感じです。
私自身、似たような考え方やあるひとつの常識だけが「正しい」とされているような狭い環境が心底苦手で、そういう場所だといつも「あの子変わってるよね」って遠巻きにされるようなタイプだったので(笑)そんな私がのびのびと自然体でいられるだけで、イマジナを好きにならない理由がありませんでした。
Q:具体的に、お仕事のどんなところにワクワクを感じますか?
自分が書いた文章をお客様に提示して、読んでいただくときです。褒めてもらえたときは、全身の血が湧きたつ感覚がします(笑)
「書くこと」って、私にとっては呼吸と同じくらい当たり前で。故に、こんなに好きだということに長年気づかなかったんですよね。
今までは自己満足で好き勝手書いてきたのですが、自分の文章を他の人が読んで喜んでくれるという経験は初めてで。イマジナの仕事として書くときは「書いたものを世の中に出す」という目的がはっきりしているし、誰のために書くのかが明確です。責任と需要を伴う文章を書く喜びを、イマジナでのライティングの経験を通して知りました。
仕事をする上でいちばん強く思っているのは、ライターだからこそ「書く」以外のこともできなければいけないということです。ライターだからこそ、書けるだけじゃいけない。「伝える」と「伝わる」が別物であることを念頭に置いて、相手の見えている世界を想像する力も高精度で身につけないといけないと常々思っています。
この投稿の著者
早川由里子
ライター
早稲田大学の文化構想学部を卒業しました。
文章を書くこと、読むこと、日本語に触れることが大好きです。
自身の感情でも、その日の出来事でも、目の前の風景でも、とにかく言葉で表現しないと気が済まない。文字を覚えてすぐに自作の小説を書き始め、小学校に上がる前には既に、利き手の指にペンだこができているような子どもでした。
そしてイマジナという会社に出会い、「書きたい気持ち」を活かせる仕事に夢中になりました。
これからもずっと文章を書いていたい。死ぬまで書き続けたい。
そんな思いで今日も、何かしらの言葉を連ねています。
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