「書くこと」は呼吸。お客様の想いを言葉で研ぎ澄ます、プロの表現者を目指して。

2026.01.26

「書くこと」は呼吸。お客様の想いを言葉で研ぎ澄ます、プロの表現者を目指して。

■自己紹介:ペンだこが物語る、書くことへの情熱 早川由里子と申します。早稲田大学文化構想学部で文芸・ジャーナリズムを学び、幼少期から「書くこと」が生活の一部でした。学生時代はストリートダンスサークルのリーダーや出版活動など、多忙ながらも表現することに全力を注いできました。

■イマジナとの出会い:一通の「パーソナルなスカウト」から 就職活動では、自身のコンプレックスを自信に変えてくれた美容業界と、得意な文章を活かせる広告業界を軸にしていました。そんな中、イマジナから届いたのは、私のプロフィールを深く読み込んだ、私個人への熱意が伝わるスカウトでした。その誠実な姿勢に惹かれ、門を叩きました。

■入社の決め手:インターン初日に感じた「天職」の予感 入社を決めたのは、インターン初日の経験です。自社サイトの校閲という裁量ある仕事を任され、適切な言葉を紡ぎ出す楽しさに「これが天職だ」と心が震えました。個性豊かな仲間が揃い、それぞれの強みを伸ばす「出る杭を伸ばす」社風も、自然体でいられる最高の環境だと感じています。

■仕事のやりがい:主観を超え、誰かのために書く喜び 私の役割は、お客様が言語化できない想いを魅力的な言葉で表現することです。自分一人のために書く「自己満足」から、お客様の課題を解決するための「責任と需要を伴うライティング」へ。自分の文章で誰かが喜んでくれる瞬間、全身の血が湧き立つような高揚感を感じます。
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■今後の目標:イマジナに「私じゃなきゃいけない」存在を 目指すのは、社内外から「この文章はぜひ早川さんに」と指名されるプロのライターです。お客様の意図を的確に汲み取り、読者の目線に寄り添う精度をさらに磨いていきたいです。そして、私が先輩方に育てていただいたように、後輩からも目標とされるような、信頼の厚い人財へと成長していきます。
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