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蒙古タンメンで学んだこと

こんばんは!
月曜担当という枠にとらわれず、火曜の夜に更新をする林です!

今日は蒙古タンメン中本 渋谷店に行ったので、そこで学んだことをみなさんにシェアしたいと思います。

簡潔に述べますと「辛いに+1していこう」ぜ、ということです。

そうですね、辛いに+1をすると、幸せです。
これはよく聞く言葉ですね

お前は蒙古タンメンを食べながら何を考えているんだ

という声がブラジルから聞こえてきますが、ガン無視をします。

あの辛い蒙古タンメンをなぜ人は食べるのか

考えたことはありますか?

それはおそらく3つの要素が孕んでいると私は考えます。
それは、

・人は潜在的に赤く燃える様なものが好きである性がある
・人は潜在的に困難に立ち向かう性がある
・赤く燃える様なものを持ち、困難を乗り越えた時の達成感にハマってしまう

ズバリこういうことです。人生は。

なんてメッセージ性のあるものなのでしょうか。

蒙古タンメン中本は教えてくれました。

情熱のあるものが困難に立ち向かい、そして立ち向かい続けたその先に幸せがあるのだと。

起業家は皆、最初から成功しているのでしょうか。
弁護士は皆、最初から弁護士の資格を持っているのでしょうか。
スポーツ選手は皆、最初から金メダルを取れるのでしょうか。

いいえ、違います。

みなそこには情熱の炎をもやし、辛い困難に立ち向かい、乗り越えた先の幸せを手に入れているのです。

大人になってしまったからと言い訳をつけ、情熱なんてダサい、と一蹴りをしている場合ではありません。

若い時の情熱を思い出したい時は、みなさんぜひ蒙古タンメン中本に行きましょう。

きっと大切なことを思い出させてくれますから。

蒙古タンメンを語りたい人はぜひ説明会へ
https://www.passion-navi.com/company/seminar_detail/2772/32018


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