株式会社フューチャーリンクネットワーク
メンバーが出す成果や成長に責任を持つ。史上最年少部長の覚悟とキャリアに迫る

2026.02.16

メンバーが出す成果や成長に責任を持つ。史上最年少部長の覚悟とキャリアに迫る

こんにちは!採用チームの酒井です。 
今回は、社員インタビューシリーズとして新卒入社5年目、史上最年少にして約50人規模の組織の部長に就任した松岡さんにインタビューをしてきました!

▶︎はじめに、FLNに新卒で入社してからのキャリアについて教えてください!

自治体さんとの事業を中心に担う公共ソリューション部で既存のお客さまとの関係性を構築するチームのリーダーを1年目の3月くらいから担っていました。
そこからチームリーダーを約1年ほど経験して、2年目の終わりくらいの時期にそのチームがグループ化されたことに伴ってそのままマネージャーになったんですよね。
で、そこから3年目の終わりかけのタイミングで地域マーケティング部に異動して、半年後くらいで部長に就任しました。

▶︎FLNに入社理由はなんですか?

もともと漠然と「大きいことをしたい」って思ってて。分かりやすいところだと国家公務員になりたかったんです。それは、国の制度を変えるだとかっていう「大きいことをしたい」ですよね。重大な責任を伴っていて、だからこそ魅力的な仕事で惹かれていたんですが、まずは現場に入り込んでいろんな事象と向き合いながら大きなことをしたい、という考えに変わっていったんです。

>そんな中でなぜFLNを選んだんですか?

面接や面談を通して、この会社だと自分も成長できそうだし、自分でも社会に少しは貢献できそうと思ったからでしょうか。
「地域活性」自体は壮大なテーマですが、新卒で入っていきなりそんなに大きいテーマに抽象的に取り組めるはずもなく。でも、この会社であればいろんなテーマや地域、サービスを扱っているからこそ、逆に少しずつ勉強して自分の世界を広げていけるのかなという気がしていました。


▶︎最後に、FLNでどんな人と一緒に働きたいですか?

僕が知らない世界を見せてくれる人!
一緒に切磋琢磨していきたいし、何なら「松岡さんまだまだですね」ぐらい言ってくれる人だともっと燃えますね。
僕自身も、目の前のチャンスに飛びついたり、自分にできることを探したりしながらFLNで過ごしてきました。会社が向き合っているミッションが壮大過ぎてできることは無限にあるので、僕やFLNの環境を最大限活用して好きなことやってやる!くらいの気持ちで来てくれると嬉しいですね。
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