最終更新: 2026年07月07日 15:26
株式会社ディーバの特徴
POINT 1
【14年連続シェアNo.1】日本の経営インフラを担う
ディーバの連結会計システム「DivaSystem」は、
国内市場シェアNo.1を14年連続で維持しています
(富士キメラ総研 2025年調査)。
時価総額上位200社のうち約半数が導入し、
三井住友銀行・三菱重工業・日立製作所・KDDIなど、
日本を代表する大手企業の経営データを支えています。
毎年20%前後の事業成長率を続けながら、
SaaS化・新規事業化という次のステージへ。
「単なるシステム会社」ではなく、顧客の経営そのものを
DXするインフラ企業として、さらなる高みを目指しています。
圧倒的な実績と成長市場を舞台に、
若いうちから「日本の経営」に関わる仕事ができるのが、
ディーバで働く最大の醍醐味です。
国内市場シェアNo.1を14年連続で維持しています
(富士キメラ総研 2025年調査)。
時価総額上位200社のうち約半数が導入し、
三井住友銀行・三菱重工業・日立製作所・KDDIなど、
日本を代表する大手企業の経営データを支えています。
毎年20%前後の事業成長率を続けながら、
SaaS化・新規事業化という次のステージへ。
「単なるシステム会社」ではなく、顧客の経営そのものを
DXするインフラ企業として、さらなる高みを目指しています。
圧倒的な実績と成長市場を舞台に、
若いうちから「日本の経営」に関わる仕事ができるのが、
ディーバで働く最大の醍醐味です。
POINT 2
【最短3年で年収750万円】明確な成長軌道
ディーバでは、入社時から明確な年収モデルが示されています。
・初年棒:600万円
・入社3年目:750万円
・入社7年目:900万円
・部長クラス(10年前後):1,100万円
単体600〜700名のコンパクトな組織だからこそ、
若手でも4年程度で重要プロジェクトを任されるスピードが速い。
毎年20%超の成長が続く中、リーダー・マネージャーへの抜擢チャンスも豊富です。
「大企業の歯車にはなりたくない。でも安定した基盤で成長したい。」
そんなあなたに最適な環境です。
会計×IT×経営の掛け合わせスキルは、市場価値につながります。
・初年棒:600万円
・入社3年目:750万円
・入社7年目:900万円
・部長クラス(10年前後):1,100万円
単体600〜700名のコンパクトな組織だからこそ、
若手でも4年程度で重要プロジェクトを任されるスピードが速い。
毎年20%超の成長が続く中、リーダー・マネージャーへの抜擢チャンスも豊富です。
「大企業の歯車にはなりたくない。でも安定した基盤で成長したい。」
そんなあなたに最適な環境です。
会計×IT×経営の掛け合わせスキルは、市場価値につながります。
POINT 3
【年間休日124日】資格・資産形成支援も充実
・年間休日124日/完全週休2日制(土日祝)
・フレックスタイム制(コアタイム11:00〜15:00)
・有給休暇(入社初日に5日付与)
・夏季休暇/年末年始休暇
・産休・育休・介護休暇制度完備
・従業員持株会(奨励金20%)
・企業型確定拠出年金(DC)
・譲渡制限付き株式付与制度(RS信託)
・資格維持費、外部研修費、書籍購入費補助
・関東ITソフトウェア健保加入
・ベビーシッター・病児保育補助
・オフィスコンビニ、ウォーターサーバー完備
働きやすさと成長支援、将来の資産形成までサポートする福利厚生を整えています。
・フレックスタイム制(コアタイム11:00〜15:00)
・有給休暇(入社初日に5日付与)
・夏季休暇/年末年始休暇
・産休・育休・介護休暇制度完備
・従業員持株会(奨励金20%)
・企業型確定拠出年金(DC)
・譲渡制限付き株式付与制度(RS信託)
・資格維持費、外部研修費、書籍購入費補助
・関東ITソフトウェア健保加入
・ベビーシッター・病児保育補助
・オフィスコンビニ、ウォーターサーバー完備
働きやすさと成長支援、将来の資産形成までサポートする福利厚生を整えています。
起業ストーリー
「大企業の決算業務は、なぜこんなに非効率なのか。」
その問いを持ち、1997年に創業したのが株式会社ディーバです。
日本の大手上場企業では、グループ全体の決算を集約する
「連結会計」業務が毎四半期発生します。
しかし、担当できる人材は少なく、ノウハウの蓄積も困難。
多くの企業が課題を抱えながらも、解決策を見つけられずにいました。
ディーバはその課題に正面から向き合いました。
まず自社で「連結会計システム(DivaSystem)」を開発し、
業務のデジタル化を推進。
さらに、システム導入だけでは解決できない「人の業務」まで
アウトソーシングで引き受けるBPO事業を展開し、
「会計×IT」の唯一無二のモデルを確立しました。
創業から約25年。連結会計システム市場でシェアNo.1を14年連続で獲得
(富士キメラ総研 2025年調査)。
三井住友銀行・三菱重工業・日立製作所・KDDIなど、
日本を代表する大手企業約1,300社の経営インフラを支えています。
2022年には東証プライム上場のアバントグループのもと、
ソフトウェア部門とBPO部門が統合し、新たな「株式会社ディーバ」が誕生。
SaaS売上が前年比10%成長を続けながら、
顧客データを活用した新規事業化という次なる挑戦フェーズに突入しています。
その問いを持ち、1997年に創業したのが株式会社ディーバです。
日本の大手上場企業では、グループ全体の決算を集約する
「連結会計」業務が毎四半期発生します。
しかし、担当できる人材は少なく、ノウハウの蓄積も困難。
多くの企業が課題を抱えながらも、解決策を見つけられずにいました。
ディーバはその課題に正面から向き合いました。
まず自社で「連結会計システム(DivaSystem)」を開発し、
業務のデジタル化を推進。
さらに、システム導入だけでは解決できない「人の業務」まで
アウトソーシングで引き受けるBPO事業を展開し、
「会計×IT」の唯一無二のモデルを確立しました。
創業から約25年。連結会計システム市場でシェアNo.1を14年連続で獲得
(富士キメラ総研 2025年調査)。
三井住友銀行・三菱重工業・日立製作所・KDDIなど、
日本を代表する大手企業約1,300社の経営インフラを支えています。
2022年には東証プライム上場のアバントグループのもと、
ソフトウェア部門とBPO部門が統合し、新たな「株式会社ディーバ」が誕生。
SaaS売上が前年比10%成長を続けながら、
顧客データを活用した新規事業化という次なる挑戦フェーズに突入しています。
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事業内容
ディーバは「ソフトウェア×BPO」を強みに、
連結会計領域で国内トップクラスの実績を誇る企業です。
■主な事業
・連結会計システム「DivaSystem LCA」の開発・提供
- 1997年リリース
- 大手上場企業を中心に1,300社以上が導入
- 子会社を含め33,000社以上が利用
- 連結決算領域のスタンダードとして活用
・連結決算BPOサービス
- 上場企業の連結決算・開示業務を支援
- システム提供だけでなく実務までサポート
・会計・業務改善コンサルティング
- 経理財務領域のDX推進や業務改善を支援
■主要取引先(一部)
・三菱重工業
・日立製作所
・KDDI
・味の素
・三菱地所
・その他大手上場企業多数
■数字で見るディーバ
・導入企業数:1,300社以上
・利用企業数:33,000社以上
・東証プライム上場アバントグループ
・グループ従業員数:約1,700名
また、会計実務BPO事業も展開しているため、
実際に「DivaSystem LCA」を利用するユーザーが社内に存在します。
顧客の声を直接プロダクト改善へ反映できる環境があり、
真に価値あるサービスづくりに携われることも大きな特徴です。
連結会計領域で国内トップクラスの実績を誇る企業です。
■主な事業
・連結会計システム「DivaSystem LCA」の開発・提供
- 1997年リリース
- 大手上場企業を中心に1,300社以上が導入
- 子会社を含め33,000社以上が利用
- 連結決算領域のスタンダードとして活用
・連結決算BPOサービス
- 上場企業の連結決算・開示業務を支援
- システム提供だけでなく実務までサポート
・会計・業務改善コンサルティング
- 経理財務領域のDX推進や業務改善を支援
■主要取引先(一部)
・三菱重工業
・日立製作所
・KDDI
・味の素
・三菱地所
・その他大手上場企業多数
■数字で見るディーバ
・導入企業数:1,300社以上
・利用企業数:33,000社以上
・東証プライム上場アバントグループ
・グループ従業員数:約1,700名
また、会計実務BPO事業も展開しているため、
実際に「DivaSystem LCA」を利用するユーザーが社内に存在します。
顧客の声を直接プロダクト改善へ反映できる環境があり、
真に価値あるサービスづくりに携われることも大きな特徴です。
企業情報
企業名
株式会社ディーバ
業種・業界
金融・証券・保険/ソフトウェア・情報処理/サービス
売上高
333億円
資本金
1億円
社員数
約600名
男女比
6:4
平均年齢
32歳
所在地
東京都新宿区西新宿六丁目5番1号 新宿アイランドタワー43階