「弊社の販促はここが面白い!」販促担当が語る3つのポイント(前編)

2026.03.10

「弊社の販促はここが面白い!」販促担当が語る3つのポイント(前編)

今回は、H&Company 販促チームのHさんに話を聞いてみました!
働く意義や仕事の面白さについて、熱く語ってくれています。
前・後編に分けてお届けしますので、ぜひ後編まで読んでいただけたら嬉しいです。
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H&Companyは、「ITとアイデアと情熱で、日本の生活インフラを守る」というミッションを掲げ、電気・設備業界専門の求人サイト「工事士.com」などを運営している会社です。

私は「工事士.com」の販促(販売促進)担当として、人手不足にお悩みの企業様に弊社のサービスを知っていただき、商談に繋げるための業務を日々行なっています。

今日は、そんなH&Companyの販促業務で「ここが特に面白い!」というポイントをお伝えします。

【販促って何をしてるの?】
電気・設備業界は今、深刻な人手不足。
「人手が足りなくて、工事が引き受けられない」
そんな悩みを持つ企業様がたくさんいらっしゃいます。

もし電気工事士がいなくなれば、街の明かりも、ビルのエアコンも使えなくなってしまう。
だからこそ、多くの企業様に「工事士.com」を知っていただき、採用成功に導くことが、巡り巡って「日本の生活インフラを守る」ことに繋がります。
そのための「最初の接点」を作り、営業チームへバトンを渡すのが、私たち販促チームの役割です。


【販促業務、ここが面白い!3つのポイント】
ここからは、私が日々感じている販促業務の面白さを、3つに絞ってお伝えします。

1. 試行錯誤の結果が数字に表れる
販促チームでは現在、月に約20本のDMを作成しています。
配信したDMは全て、配信数/開封数/メール内リンクのクリック数/DM経由での商談化数/受注数をデータとして記録します。

そうして蓄積したデータをもとに、
「最近クリック率が落ちているから、リンクボタンのデザインを変えよう」
「このトピックスを取り上げたDMは商談化率が高いから、配信頻度を上げよう」
といったように、PDCAを繰り返していきます。

そうして改善を重ねた結果、DM経由での商談化数・受注数が増えた時には、大きなやりがいを感じることができます!

(後編へ続く♪)
この投稿の著者
金子 結華
金子 結華
新卒採用チーム
大学を卒業後、3年間は大手人材会社で営業職に就いていました。
BtoB、BtoC営業を経験した後、
キャリアチェンジを希望し、ライターのポジションでH&Companyに入社。
自社媒体【工事士.com】の求人原稿を作成しておりました。

入社して5年が経つ現在は、自社の新卒採用を担当しています!
(noteにも記事をアップしています!読んでもらえたら嬉しいです^^)

\ 面談やインターン等でお会いした際は、ぜひ気軽にお話ししましょう♪ /
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