【28卒】就活の第一歩をサポート!初心者向け個別面談
「何から始めればいいの?」を一緒に解決!就活初心者向けの個別サポート面談です◎
■このイベントでできること
「就活、そろそろ始めないといけないのはわかってる。
でも…何から手をつければいいのか、まったくわからない。」
そんな28卒の方に向けた、1対1の初心者向け就活個別面談です。
◆就活の全体スケジュール・流れをゼロからわかりやすく教えてもらえる
◆自己分析・業界研究・ES・面接…何から始めるべきかが明確になる
◆自分の強み・価値観・向いている仕事を一緒に整理できる
◆今の自分の状況に合った就活の進め方をオーダーメイドで教えてもらえる
◆就活への漠然とした不安がスッキリ解消できる!
「周りはもう動いているのに、自分だけ出遅れている気がする…」
「何が正解かわからないまま、時間だけが過ぎていく…」
そんな焦りや不安を感じていても、大丈夫です。
就活は、最初から完璧にできる人なんてほとんどいません。
あなたの今の状況・不安・わからないことを丸ごと受け止めながら、
あなただけの就活スタートプランをキャリアメンターが一緒に作ります。
■面談参加者のリアルな声
「就活って何から始めればいいか本当にわからなかったけど、面談後はやることが明確になってスッキリしました!」(27卒 女性)
「"何を相談したらいいかもわからない"という状態で参加したけど、気づいたら1時間があっという間に過ぎていました。」(27卒 男性)
「自分の強みや価値観が言語化できていなかったけど、一緒に整理してもらえてESが書けるようになりました!」(26卒 女性)
「出遅れていることへの焦りがあったけど、今から動けば全然間に合うと言ってもらえて前向きになれました。」(27卒 男性)
■参加メリット
①就活の全体像と進め方がゼロからわかる
「インターンって行くべき?」
「自己分析って何をすればいい?」
「ESと履歴書って何が違うの?」
初歩的な疑問から、1対1で気軽に聞けます。
就活の流れ・スケジュール・やるべきことの優先順位を、
今の時期に合わせてわかりやすく教えてもらえます。
②自分の強みや向いている仕事が見えてくる
就活でまず大切なのは、企業をたくさん受けることではなく、
「自分がどんな人間なのか」「どんな仕事が合っているのか」を知ることです。
あなたのこれまでの経験・得意なこと・大切にしていることを深掘りしながら、
自分では気づきにくい強みや価値観を一緒に整理します。
③今の自分に合ったオーダーメイドの就活プランがもらえる
就活の正解は、人によって違います。
志望業界・目指す職種・今の準備状況によって、
やるべきことの順番も、ペースも変わります。
あなたの状況を丁寧にヒアリングしながら、
今すぐ始められる具体的な行動プランを一緒に作ります。
「何も決まっていない」という状態から、
自分に合ったペースで就活をスタートできる状態を一緒に作りましょう。
■こんな学生におすすめ
・28卒で、就活をまだ何も始めていない
・何から始めればいいか、本当にわからない
・自己分析ってどうやるのか見当もつかない
・周りと比べて出遅れている気がして焦っている
・志望業界・志望職種がまったく決まっていない
・就活に対して漠然とした不安や苦手意識がある
・一人で就活を進めるのが不安
・何を相談したらいいかもわからないくらい迷っている
・とにかく誰かにアドバイスをもらいたい
就活は、早く始めた人が有利なのは事実です。
でも、「何も知らない状態」で焦って動き出しても、
方向性がずれたまま時間を消費してしまうことにもなりかねません。
大切なのは、正しい方向に向かって、一歩を踏み出すこと。
「何を相談したらいいかもわからない」という状態でも大丈夫です。
面談の中で、今のあなたの状況を一緒に整理するところから始めます。
焦りや不安を抱えたまま就活を続けるのではなく、
自分のことをちゃんと理解したうえで、納得できる就活をここから始めましょう。
■担当者紹介
・部長としてハイクラス層や大学生人材を中心に、民間/公共事業部 統括
個人成績でも月間1,000万円以上の社内ギネスを記録
・多職種の求職者1,000名以上を面談、コーチング、ヒアリング、紹介
(新卒、中途問わず)したトップアドバイザー
SaaS #DX #IT #AI #0→1 #BtoB #BtoC #人材 #キャリアアドバイザー
コンサル #セールス #新規事業 #メンター #コーチング
■イベント概要
| 場所 | オンライン(URLはTimeRexからメールでお送りします。) |
|---|---|
| 対 象 | 28卒就活生 |
| 服 装 | 私服 ※お好きな服装でご参加ください^^ |
| 注意事項 | 万が一都合が悪くなってしまった方はマイページのカレンダーよりキャンセルをお願いいたします |