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【マイナビ出資経営者が語る】冬休みが終わる、就活準備最終章…何をすべきか

【マイナビ出資経営者が語る】冬休みが終わる、就活準備最終章…何をすべきか

みなさん

こんにちは。
ワークアズライフ平田です。

冬休みが終わりに近づきましたね。
エントリーシートに面接対策、皆さん大忙しですよね。
僕のもとにも学生から連絡が来ました。

「ワークアズライフでインターンしてた時の数字を企業のエントリーシートに書きたいので、
数字表いただけないですか??」

もちろんあげましたよ。

そりゃあそりゃあ立派な数字を作った
「自慢の我が子のような元インターン生」

上げないはずがないですよ。

でその子に質問したんですよ。

「このデータどう使うんだい?」

そうしたらこう返されました。

「チームにどう数字貢献したか具体的に示すんです!!」

おやおや??
まてよ・・・。

君は、個人の成長でつっぱしることができて、
周囲が勝手についてくる、ライオンみたいな人間じゃないか!?

続けてその子が・・・

「チームワークを重んじている学生が受かる企業なんですよ!」

我が子にキレる昭和のおやじになりましたよ。

「バぅカぁもぉおおおおおぉおんんんんん!!!!」




嘘ですよ。
ちゃぶ台なんてないし、LINEですからね。
でもLINEでグサグサいいました。

「君は本当に頑張っててすごく感謝も尊敬もしているよ。でもチームのためって感覚だったんだろうか?」

「いえ。自分のためです」

「そうか…。実際君は個人の成長のために頑張ったよね。それ見て、頑張れた他の学生がいたよね。結果みんな君に続いて活躍したよね。なぜそれを素直に言わない?」

「・・・。そうなんですよね。」

「君は本当に頑張り屋さんで僕は尊敬している。素直に伝えられずに評価してもらえない未来があるとしたらさみしいよ。素直に伝えて評価される会社にいくべきじゃないかな?」


はい。
話がずれたように見えますね。

僕が本当にこの時期の学生に伝えたいのは、

「素直になる覚悟を持とう」ということです。
これが今するべき最もな準備。

頑張っていない学生なんていないし、
誰かが見てくれる。

素直になろう。

それを評価してくれる会社は絶対ありますよ。

ということだ。

ワークアズライフは素直になりたい学生も素直な学生も、
今回の登場人物のように「今から間に合う」頑張った経験が欲しい学生も歓迎します。

僕らは素直に向き合います。

ぜひ応募でもなんでも歓迎します。

僕らは素直に話合うKANPAIを目的とした会社なので。

それではKANPAI!!!

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