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【使える!面接テクニック②】ライバルと差を付けるには...クッション言葉のマスターが必須!

【使える!面接テクニック②】ライバルと差を付けるには...クッション言葉のマスターが必須!

みなさんこんにちは!23卒内定者のあおいです!

今回は、前回に引き続き面接テクニックのご紹介!


実は、採用担当者が多くの学生と面接をする中で「おっ!この学生はひと味違う!」と思わせることができるワザがあるんです☺
それは『クッション言葉』!
クッション言葉とは、文章の前に入れることで表現にやわらかさをプラスしてくれる"魔法のフレーズ"のことです。
仕事でのやりとりの中ではどうしても相手の提案を断ったり、意見を否定しなければならない場面があります。
そのときに使われるのが「恐れ入りますが」や「よろしければ」などのクッション言葉です。

これをビジネスシーンだけではなく、面接の際にも活用することであなたの印象は大きく変わります!

①何かを尋ねる時
逆質問などで聞きづらいことを尋ねるとき、ストレートに聞いてしまうと配慮に欠けていると判断されてしまうことも...><
そこでクッション言葉を挟むことで、恐れ多くも質問しているということを表現しましょう!
☆例えば、、、
■「差し支えなければ」
■「失礼ですが」
■「ご迷惑でなければ」

②依頼する時
面接会場に着いてから場所を尋ねるとき、取り次ぎをお願いする時などで会社の人と話すこともあります。その場面も実は見られているかも...(´・ω・`)
些細なことでも気を抜かないようにやわらかい表現を心がけましょう!
☆例えば、、、
■「お忙しいところ申し訳ありませんが」
■「恐れ入りますが」
■「ご面倒でなければ」

③断るとき
面接やその前後のやりとりでイベントへのお誘いや日程調整のタイミングで、時には断らなければならないこともあるかと思います。
ただ断るのではなく、参加したいという気持ちがあるということを伝えましょう!
☆例えば、、、
■「申し訳ありませんが」
■「せっかくですが」
■「大変心苦しいのですが」


これらのクッション言葉をスムーズに使えるようになると、数多くいるライバルから抜きん出ることができます☆
ビジネスシーンでも必須となってくるこのスキル...今のうちに身に付けておいて損はナシ!
日常の会話でも意識してみてください!


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早坂 蒼
早坂 蒼
【23卒】インターン生
23卒内定者宮城大学 事業構想学群 3年2021年5月 バレット…詳細を見る
23卒内定者
宮城大学 事業構想学群 3年
2021年5月 バレットグループに内定をいただき、6月から内定者インターンを行なっています。
私と一緒に切磋琢磨してくれる仲間をお待ちしております!
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