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入社時に受け入れていただきたいこと

入社時に受け入れていただきたいこと

こんにちは。
人事採用担当の田原です。

新年明けましておめでとうございます!
LDSでも2021年卒対象の面談を開始いたしましたので、みなさんのご参加おまちしております。

また今年の採用広報では人事担当の田原の他、ERP事業部入社1年目の石井にも担当させていただきます!入社間もない彼女のフレッシュなメッセージを楽しんでいただけたらと思います!

本日のテーマは、「LDSに入社する上で受け入れていただきたいこと」


人事部を立ち上げて3年目。《ミスマッチをなくす》を基本的な方針として採用活動を行っており、応募者の皆さんとしては職場の雰囲気を見たい感じたいの要望があるところ、LDSがお客様先の人事部門に常駐している業態からその要望に応えにくいのが常に課題で試行錯誤しながら採用活動をアップデートしてきました。

今回は今までに起きてしまっていたミスマッチから、応募者の方にLDS入社する上で受け入れていただきたいことを記載してみようかと思います。

■LDSの事業のMissionは、ソフトウェアの導入支援を通じてお客様の人事業務の業務改革を実現させることです。主に給与計算業務がメインの分野になりますので、《計算》を通じての検証・分析作業が伴います。《数字を見ていると気分が悪くなる。。。》という方にはあまりオススメできない仕事かもしれません。

■ソフトウェアの設定や検証を通じてお客様の要望を実現させていくことがメインですが、人事部門や情報システム部門、ベンダーとのコミュニケーションを取る機会が多いです。社外の方とのコミュニケーションに抵抗がない方、お待ちしています。

■LDSは設立から13年が経ち、第2創業期に差し掛かり、人事制度、就業規則、教育の体制など社内の組織開発に着手しています。入社後には今までLDSメンバーが培ってきた体制を経験していただき、その経験から一緒にアップデートしていただきたいと考えています。組織の0→1や1→10を経験したい人にはオススメです。

■LDSが目指している人事制度の本質は「社員の育成し、成果を創出するためのプロセスを明確にし続ける」ことです。メンバーへの最大評価は「他のメンバーを育てること」になるので、思いやりを持って行動できる人、協調性がある人、チーム意識を持って行動できる人など人との関わり合いの中で自己成長したい人と一緒に働きたいです。


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