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【世界のTOPを取れる可能性があるからワクワクする】国内シェア2位の商材を生み出した開発D(前編)

【世界のTOPを取れる可能性があるからワクワクする】国内シェア2位の商材を生み出した開発D(前編)

こんにちは。スターティアラボ採用担当です。
今回はWEBディレクターから自社プロダクトの開発ディレクターとしてキャリアアップした高松さんにスポットを当ててみました。

WEBプロモーション事業は元々WEB制作をメインとしていましたが、2012年から自社プロダクトの開発を開始。CMS(CMSBlueMonkey)や商品データベース(Plusdb)、マーケティングオートメーションツール(BowNow)をリリースし、現在では国内TOPクラスのシェアを誇ります。

この3つのプロダクトの開発ディレクションを務めるのがWEBディレクターからキャリアアップした高松さん。プロダクトを国内TOPクラスにするまでにどんな経緯があったのか。

赤裸々に語っていただきます!!


【”イメージしたものを作りだす”ことに没頭した20代】

昔から【自分が考えるものを作りだす】ことが好きで、デザイン専門学校に進学し新卒としてデザイン会社に入社しました。当時マルチメディアといわれ、一括りにされていたジャンルで一人で幅広い業務を取り扱っていました。WEBサイトのデザイン・コーディングやFlashオーサリングや、動画制作、3Dモデリング、アニメーション、システム開発(システムディレクション程度)などなど一人でなんでもやっていました。ただその頃天狗になっていて(笑) 会社と折り合いがつかなくなり、勢いで退社したんです。退職後はフリーランサーとして仕事がら様々な人と付き合いがあった方々とWEB関連の制作だけでなく、本の出版を手伝ったり、雑誌の1コラムで連載を書いたり会社員だとあまり経験できないようなことをしていましたね。
その後学生時代から付き合があった知人とデザイン事務所を立上げ、パッケージデザインやWEB制作をメインに行っていました。
僕の中心にはいつも【自分が考え作り出したものを使ってもらいたい】という想いが潜在的にあって、その欲望を満たせる仕事を常にやっていたんだと思います。


高松がこの後、どのように国内シェアTOPクラスのプロダクトを生み出したのか!
中編でお伝えい致しますので、次回を楽しみにしてください!


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