【YAZってどうよ?】#33 ~帰国子女「加藤」前編~

2022.03.09

【YAZってどうよ?】#33 ~帰国子女「加藤」前編~

「仕事軸」で企業検索しているみんなに読んでほしい!
白井のインタビューシリーズ、今回はYAZ唯一のコンサル兼エンジニア「加藤」です。

ー最終学歴からYAZ入社までの経緯は?
アメリカの大学を卒業し、そのままアメリカでインターンをしていたんです。
帰国後「手に職をつけなきゃ!」と、たまたま求人雑誌で「IT未経験者募集」を発見したんですが、私…PCがすごく苦手で(笑) ※PC3台くらい壊したらしい
「よし!仕事にすれば嫌でも覚えるだろう」と思って応募したのがIT業界に入ったきっかけ。
でも、英語を使う機会がないと悩んでいた時に、元同僚から「うち来れば?面白いよ!」って誘って頂いて、YAZへ入社しました!

ー業務内容は?
お客様の社内にSES経験のある社員さんがいない中、エンジニア陣は海外の方なので、コンサルの立ち位置としてプロジェクト進行しています。
エンジニアには日本のクオリティを求められて「こういう機能がほしい」と要求があるんだけど、私はエンジニアの知識もあるから、コンサルベースで両者とやりとりする中間役。
プロジェクトマネジメントの部分とコンサルのアイディアも含めてやっています。

ー英語を使い、エンジニアの知識を活かしコンサルもする!
そうなんです! (かっこいい!と思わず吐露する白井)

ーやりがいは??
新しいことにチャレンジすること。
コンサルは神のようにできるわけではない。むしろコンサルのことなんて誰からも教わってないしね。
現場に入って、自分より上の立場の皆さんと上流の工程を一緒にやるようになって、経験から徐々に出来るようになっているだけなので。
次の現場に行けば次の新しい課題が待ってるし、大変だけれど「頑張って出来るようになる工程」が楽しいというか。
コンサルに限らなくても、新しい技術も英語も、「自分が知らないことをチャレンジして出来るようになる工程」は基本的に楽しいと思える人間なので、そこはすごい「やりがい」だと思っています。

ー前のめり気味で引き付けられる「加藤」の存在。
 後編もガシガシ聞きましたよ~

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