【YAZってどうよ?】#25 ~起業も目指す「鈴木」前編~

2022.02.25

【YAZってどうよ?】#25 ~起業も目指す「鈴木」前編~

「人・仕事軸」で企業検索している皆様、お待たせ致しました!
白井のインタビューシリーズ、4歳で『ドンキーコング2を作りたい』と目覚めたサーバーサイドエンジニア/アプリ開発「鈴木」です!

ー入社5年でやりがいや成長はあった?
入社1年目は、帰国子女?と思われるくらい日本語力、読解力がなくて!普通の日本人なのに (笑)
社会に出て、お客様や社内メンバーと関わらせてもらう中で、「コミュニケーションの取り方・チームとの進め方」も学び、考えてから発言できるようになりました。

あと、助け合って仕事をする中で、本当に「同期が一番信頼し合える仲」になる。だから「2人以上は絶対に採用する」を田中さん (社長) は大切にされている。
僕は年齢が5つ上の同期がいて「彼との繋がりはデカいし仲が良い」と思っていて、何かあったら真っ先に彼へ相談します。
技術のことも「先輩に聞けないこと」もたまにある。そういう時に同期に聞いたり、相談し合えるのは「学び」としてもデカイし、「お互いの成長」にも繋がります。

ー失敗したことある?
基礎的な「ホウレンソウ」ができていなかったこともそうだし。
3年目に技術内容も聞かず未経験のiOSアプリ案件を主体でやらせてもらったら、自分の予測を完全に超えた見積の工数だったり…
でも失敗の経験は、本当に大事!「失敗しないと学ばない!」から。
失敗したあとのケアは先輩や上司の役割だと思うんですね。実際に上司に助言で立ち直れましたし、反省も活かせるようになった。
「失敗をちゃんとさせてあげられるような環境」をつくってあげて、「いっぱい失敗させてあげる」のが理想なのかな〜と思いますね。
YAZにはそんな場所がある!だから失敗はどんどんすべき!
その時は、僕がフォローします!(笑)

ー目指している先輩像は?
仕事の進め方でいうと「影響範囲がみれる事 / 判断が冷静・的確・早いタイプ」。
技術的な面では「好きを具現化できること」や「リスクをしっかり理解していて、それに対してお客様に最善の提案ができる」ことですね。

後編の「鈴木」もまだまだ語ります!

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