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【インターン生インタビューVol.1】入社前に感じたオープンマインドで挑戦的な雰囲気

【インターン生インタビューVol.1】入社前に感じたオープンマインドで挑戦的な雰囲気

こんにちは、Dcard Taiwan Ltd. です。

今回から数回に渡り、Dcardで働くインターン生をご紹介します!
本日はDcardに入って2週間のニューカマー、Motohikoのインタビュー内容をお届けします。


-自己紹介
こんにちは、今年の秋からDcardでコミュニティ運営インターン生としてインターンをしている北海道大学3年のMotohikoです。趣味は、海水浴、ハイキング、サイクリングやキャンプと最近始めたウクレレです!

-Dcardのコミュニティ運営インターン職に応募した理由
このポジションに応募した理由は2つあります。
1つは、このJapanチームがとても国際的なチームだということです。将来、海外勤務や海外で就職することを考えているので、挑戦するのに良い機会だと思いました。実際インターンを始めると、チームには香港、台湾、アメリカ、日本など様々な国の人と教育背景を持っている人がいて、業務も主に日本語、中国語、英語で行われます。
2つ目としては、私がコミュニティの活性化という、いわば「盛り上げ役」の仕事に魅力を感じたためです。高校や大学、大学外の組織でも学校祭を始めとした様々な企画をしたことがあったので、この経験を活かせると思いました。

-現在のお仕事内容は?
1つは、Dcardの日本向けのSNSの運用(ぜひフォローをお願いします?Twitter: @DcardJP / Instagram: @dcard.jp)。もう1つは、Dcardの日本のコミュニティ活性化のための仕事です。両方、日本でのDcardの知名度を上げるため、Dcardとは何かを知ってもらうため、内容を工夫しています。

-Dcardの社内の雰囲気は?
オフィスの雰囲気はとても自由です。流石外資のベンチャーという感じです!仕事をしていれば、オフィスのどこにいるかや、リモートで働くかは関係ありません。また、インターンやフルタイムに関係なく、重要なミーティングに参加し意見を交わします。そしてお菓子や飲み物取り放題も、魅力の一つです!

-Dcardでのインターンを通して成し遂げたいことは?
僕は、Dcardの日本進出という大きなプロジェクトの成功の一部を担い、日本の大学生活がもっと楽しい、繋がりたい人と繋がりやすい環境になることに貢献したいです。この過程で、SNS運用の方法やSNSコミュニティ活性化のノウハウも学びたいです。

Rie

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