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【社員インタビュー】クラウド・SaaSの法人セールスとして支店の最前線で仕事をする!①

【社員インタビュー】クラウド・SaaSの法人セールスとして支店の最前線で仕事をする!①


今回は、名古屋支店で中京地域の不動産会社さんにいい生活のクラウド・SaaSを提案するセールスチームのチームリーダー、木村 匡さんにお話を聞きました!

◆プロフィール
木村 匡

◆2017年東京海洋大学卒業、新卒でいい生活へ。
入社後一年間東京本社に勤務、その後、名古屋支店に転勤、知らない土地で一から新規営業。
趣味は、大学まで野球部だったので、野球⚾、あとは不定期にフットサル。


ーーー今どのような仕事をしているのか教えて下さい。

 当社が提供するクラウド・SaaSの新規開拓セールス及び既存のお客様のフォローとして、
自社のサービスによって、不動産会社にどのようなメリットや付加価値を生み出せるかということ考えながら、顧客企業の経営陣と打ち合わせ、ご提案をしています。
 
今はチームリーダーという立場なので、事前に戦略を立て、自分自身だけでなく、支店としても成績を上げられるよう、各メンバーの動きも見ながら、個人、チームとして動いています。
その際、エリア全体に対しての個人や当社の実績、浸透率やシェア等、数字を意識して行動していくという面では、理系出身の考え方が活かされる部分だと認識しています!
 
【支店勤務だから出来ること、支店で仕事をすることで拡がる視野が大切】
 
 
ーーー木村さんは入社後1年間本社勤務を経験された後で名古屋支店に転勤されました。
   名古屋支店での仕事が本社での仕事と違うのはどんなところですか?

入社後1年目は新規開拓営業として、本社の複数あるうちの1つのチームで動いていました。
会社の利益や原価、営業費用等、認識はしていましたが、名古屋支店では、一つのユニットとして、より一人ひとりの成績が支店の実績に直結しやすく、若手社員であろうと責任の比重は大きくなります。

1~2年目ときは、自分で積極的に動いたり、周りに聞いたりしていました。
その中で、自分で計画を立て、目標に向かって動いていくことへの意識は、より強くなり、
それは自分にとっては、より成長できる環境でした。
 
【人の人生で大きなウェイトを占める領域に関わりながら成長する】

→→②へ続く


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