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競争率数十倍の先には、熱狂の2日間が待っていた。参加者が語るNBサマーインターン2020レポート④

競争率数十倍の先には、熱狂の2日間が待っていた。参加者が語るNBサマーインターン2020レポート④

ネクストビートでは今年も、2023年卒の新卒学生に向けてサマーインターンを開催いたします。
過去の参加倍率は80倍超え、経営陣と共に「人口減少」という社会課題に本気で挑戦するという難易度の高いプログラムですが、実際はどんなインターンが待っているのでしょうか?
前回に続き、昨年実際に参加した22卒内定者2名と、メンターとして参加した人事マネージャーへの一問一答を通し、サマーインターンの実態に迫るぶっちゃけレポート第4弾!

⑤特に学びになった点はありましたか?川本:結論「圧倒的な当事者意識」を持つことが本当に大事だという点です。サマーから少し時間が経った現在も、スタートアップでインターンをやらせて頂いているのですが、サマーでの経験が本当に力になっていると思います。自分たちで事業をやる上で「なぜ自分たちがやるのか=当事者意識」という根底の部分を全員で共通認識として持つことで、うまくいかない時や迷った時に立ち返る原点になり、かつ原動力になると思っています。もちろん定量的に事業を見ることも重要ではありますが、一番はこの「圧倒的な当事者意識」を持ち、それを信じて突き進んでいくことの重要性をこのサマーを通じて気づき、学ぶことができたと感じております!
長澤:「どうしたらいいかではなく、どうやったらできるのか」という、今を起点にできる方法を考えていくという部分はインターンの中ですごく学びになりました。全く新しく新規事業を作るというのもありますが、今あるリソースを活用しながら出来ることを洗い出しその中で価値提供できる部分を探し、その中で新規事業を作るという作り方はとても戦略的でとても勉強になりました。今は実際にネクストビートで営業のインターンをしていて、営業数字を追う際に活きているなと感じています。自分の出来ることの中で最大限価値提供ができる様にPDCAを回し、短い期間の中でアップデートを重ねていく考え方は、インターンでの学びがあってこそ出来ているものだと思います。

2021年サマーインターンへのご応募はこちらから!https://cheercareer.jp/company/seminar/3493


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