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とことん数字に向き合える環境へ~ブライダル業界から人材業界へ転職して見えた私のキャリア

とことん数字に向き合える環境へ~ブライダル業界から人材業界へ転職して見えた私のキャリア

Q.ブライダル業界からITベンチャーであるネクストビートへ転職を決めた理由を教えてください    
 ウェディングプランナーとして営業をする中で数字を追いかける楽しさを感じ、もっと営業成績が評価される環境で数字をとことん追ってみたいと考えるようになり転職を決意しました。前職は、個人でどんなに売上を上げても評価されにくい環境でした。ネクストビートは、勤続年数・バックグラウンドなどは関係なく、実績が評価される人事制度であるということに惹かれました。また前職では、同期や上司も数字に対してモチベーションの高い方が少なく、転職後はお互いに切磋琢磨しながら「成績を競い合える環境に身を置きたい」と感じるようになったことも理由の一つです。


確かに成果を出し続けるためにも仲間と切磋琢磨できる環境は大切ですね。

Q.ネクストビートへ入社されて実際はどうでしたか?
    ネクストビートは、まさしく同世代のメンバーがお互いに成果を競い合いながらも切磋琢磨している環境でした。同じチームの中にも昇格を目標にしているメンバーが何人もいますし、新しく入社した社員も優秀なメンバーが多いと感じます。私自身もエース級の方が入ってくると焦ることもありますが、日々良いプレッシャーを感じながら仕事ができていると思います。

Q.他にも成果主義の会社などを併願されていたと思いますが、最終的にネクストビートへ入社を決めた理由を教えてください
    他にも人材系の会社を受けていたのですが、ネクストビートはブライダル業界にも近い、ライフイベント領域で保育業界に特化した人材紹介に携われることに魅力を感じ入社を決めました。ブライダルも保育士の人材紹介も女性のお客様が多いという点が共通しているので、これまで培った対女性への営業経験が強みになると思いました。また前職で扱っていた「結婚式」と、人材紹介で扱う「転職」はどちらもお客様にとって人生における大きなイベントです。その後のライフプランも含めてトータルで提案するというこれまでの営業スタイルがネクストビートでも活かせると考えました。今回の転職はベンチャーや新しい業界へのチャレンジでしたが、これまでの経験を活かしながら働けるイメージが持てたので、一歩踏み出すことができました。
説明会はこちら→ https://cheercareer.jp/company/seminar/3493

浅井 千晴
Human Resource Division Recruiting Team
Temple University Japan Campus 卒…詳細を見る
Temple University Japan Campus 卒業
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