株式会社セキュア
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株式会社セキュアの特徴
POINT 1
最先端AI技術&グローバルを視野に入れた事業展開!
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「セキュリティ」が社会インフラの中心に近づいている現代社会。
 
当社はセキュリティ機器のAI、IoTやシステムのクラウド化など
最先端技術を駆使しながら、世界で勝負できる企業を目指しています。
2020年7月には、AIで動く無人化店舗をOpenし、TVや雑誌などでも紹介され業界内外からの注目が高くなっています!

直近の目標は、セキュリティにおける顔認証マーケットシェアNo.1になること。
すでにNECに次ぐ2位のポジションにまで到達しています。
 
アメリカ、韓国、デンマーク、中国など海外との取引もあり、
東南アジアの大手日系ショッピングモールに当社のシステムが導入済み。
 
グローバルを視野に入れた成長は常に強く意識していることですが、
そのためには「組織力」を高めることが第一。
やみくもに規模拡大させるのではなく、
社員が楽しみながら、そして使命感をもって働ける組織を創り、
健全な成長を目指していきます。
POINT 2
圧倒的「チーム力」が組織を強くする!
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当社の仕事は一人ですべてを完結するのではなく、
社内外、誰かの知見を得ながら進めていくことになります。
 
いろんな人とのコラボレーションによって、不可能が可能になる。
そのために「チーム力」を高めることに注力しています!
 
たとえばプロジェクトの失敗事例を全社で共有したり、
競合製品の分析発表会、チームでの勉強会、
また他部署のメンバーとランチをする時間も設けています。
 
目指しているのは、個々が自立をした前提で、協調性を大事にしながら働く組織。
誰かが困っていたら自然と声をかけて手を差し伸べる。

そんな人の温かさも当社の魅力だと考えています。
POINT 3
挑戦と失敗を繰り返し、大きな成長を!
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当社の社風は、基本的に「自由」です。
新しいものを創るには、挑戦と失敗が必要不可欠。
だからこそ、社員がやりたいことには何でも挑戦させてあげたいと考えています。
 
若くてもアイデアを具現化させられるチャンスは多数。
入社1年目の社員が企画・開発したシステムがお客様先へ導入され、
すでに成果を出している事例もあります。
 
また、コミュニケーションを重視しており、
日ごろからお互いに声を掛け合って飲みに出かけたり、
若手を集めた社長宅でのバーベキューパーティーも開催!
 
自由な社風の中でみんなが気持ちよく働けるように、
存在しないルールは一緒に創っていこうという社風です。
 
のびのびと自分らしさを出しながら、
挑戦と失敗をどんどん繰り返して成長してください!


会社も、IPOという大きな挑戦をしようとしています。
会社と共に挑戦し続け、成長しましょう!
企業ムービー
起業ストーリー
代表取締役 谷口辰成

代表取締役 谷口辰成

10代の頃から、いつか会社を創りたいと漠然と考えていました。
学校卒業後はとある営業会社へ入社。
その後、アジア系ITベンチャーの日本法人へ転職し、
2002年、26歳で株式会社セキュアを一人で立ち上げました。
 
セキュリティビジネスに挑戦した理由は、大きく2つあります。
【1】ビジネスチャンスがあること
【2】事業自体が社会の役に立つこと

セキュリティ業界の前身といえる警備業は歴史の古い業界です。
また、当時監視カメラの製造は行われていたものの、普及はしていなかった時代。
技術革新によって今後セキュリティ分野ではイノベーションが起こり、
社会全体でその重要性が強く問われるようになると考えたのです。
 
最初はセキュリティ家電など、BtoCのビジネスを手掛けていた当社。
しかし、時代の流れのなかで2010年を第二創業と位置づけ、
ゼロベースで新しく事業を立ち上げ、BtoBビジネスへの挑戦をスタートさせました。

それが、現在の主力事業でもある
企業向けの入退室管理システムや、監視カメラシステムの開発・販売です。
 
セキュリティの重要性がさらに強く叫ばれるようになった現代。
AIなど新しいテクノロジーにより
マーケティングへの活用など、セキュリティ技術の多目的化も進んでいます。

しかし、お客様にとっては常に「高度な技術力をもって、何ができるのか?」が重要。 
私たちのやるべきは、テクノロジーを活用しながら、
お客様のニーズを汲み取ってシステムをより価値の高いものへ進化させていくこと。
そして新しいものを生み出し続けること。

未知の領域へのチャレンジは、かならず失敗を伴います。
誰も成し遂げた事のない未来へ一歩を踏み出すことは、怖さもあります。
私自身たくさんの失敗をしてきました。
けれども、その失敗こそが、そして未来への一歩を踏み出すことこそが、
自分自身や会社を大きく成長させてくれた原動力だと信じています。

当社には、成長につながる「良い失敗」ができるチャンスがたくさんあります。
たくさん失敗して、早く成長し、一緒に成功をつかみとりましょう!
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事業内容

【セキュアは、目を事業にした会社】

セキュアは、
・監視カメラや生態認証(顔や指紋での認証)を用いた「物理セキュリティシステム」
・監視カメラをSaaSにした「クラウド録画サービス」
・AIを用いたお店の「販売システム」や「管理システム」
・AIやクラウドを用いてお店の混雑度の分析、お客様の属性解析を行う「AI・画像分析サービス」

セキュリティを中心としながらも、様々なソリューションを提供してます。

そんなわたし達の事業を一言で表すと、
 
「目」と「脳」を事業にした会社
 
社会を守る「目」の存在。わたし達はいち早くその重要性に気付き「認証」や「監視」の技術を社会に根付かせ、事業にしてきました。
 
「認証」
その人が、本当にその人物なのか。
確かめて入室を許可する。
ドアがあれば、そこは全てわたし達セキュアのビジネスチャンスになります。
 
「監視」
人の動きやそこにる人の数を把握する。
起きていることをずっと見つめ続けて記録する。

 
わたし達の「目」は、セキュリティ以外も解決できるテーマが沢山あります。

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「目」を事業にしているといっても、ピンとこないと思いますので、少し説明しますね。

わたし達セキュアは、長らくセキュリティ事業の一つとして、監視カメラソリューションを行ってきました。
その監視カメラでは、「見る」ことが出来ます。
その監視カメラに新しいテクノロジーであるAIを入れる事で、カメラが見たものを「判断する」ことが出来るようになります。

カメラが「見たものを判断する」事で出来ること、
 例えば 「いまこの瞬間、お店の中が混んでいるのか、空いているのか」
 例えば 「お店にきたお客様が、新規のお客様なのか、常連さんなのか」
 例えば 「お店のなかでお客様が手に取った商品はどんな商品なのか」
 例えば 「駅のホームやベンチに、怪しいモノが置かれていないか」

などなど、セキュアのソリューションが出来る事は無限にあります。


【AIを用いた新しいテクノロジー】
画像解析ソリューションでは、AIを用いた最先端のソリューションを提案しています。


もっと詳しく知りたいかたは、ぜひ説明会でご質問ください!
お待ちしています!
企業情報
企業名
株式会社セキュア
業種・業界
商社/ソフトウェア・情報処理/コンサル
売上高
33億7,800万円
資本金
5億3,404万円
社員数
98(21年12月末)
男女比
8:2
平均年齢
東京本社の営業メンバー平均年齢は、「26歳」と非常に若いです。
所在地
東京都新宿区西新宿二丁目6-1 新宿住友ビル20F
注目リンク
セキュアの採用メディア(こちらでも情報発信をしていますので、ぜひご覧ください!)
https://hikoma.jp/secureinc