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【インターン】アフターコロナを生き抜く人材に。未経験から営業の世界に飛び込んだ女子大生にインタビュー

早速ですが、お二人がインターンをやりたいと思ったきっかけを教えていただけますか?
白井:twitterで自分の想いについて発信した際に、TOMAPのマネージャーの方に声をかけて頂いたことがきっかけです。私は大学2年生の時から起業をしたいと思っているので、今後就職活動をする予定もなく、当時インターンも全く探していませんでした。しかし、TOMAPの方に声を掛けていただき色々お話しする中で、「起業において営業スキルは必要不可欠」ということを実感し、営業力向上のためにインターンをやっています。
新井:私の場合は、学生生活を漠然と送っている中で「今の自分には何もないな」と感じたことが大きいです。そんな自分に不安を感じていたことと、今後就職活動をする時に、行きたいと思った企業https://cheercareer.jp/company/seminar/4002に行けるような状態にしたいと思ったんですよね。そのためには、何か1つ自分に自信を持って、「これができます!」と言えるようなスキルが必要だと感じました。私は人と話すことや相手の価値観を理解することが好きなので、それらを仕事とする営業を極めたいと思い、インターンを志望しました。


ー営業力の向上以外に、TOMAPの何に惹かれて入社を決めたのでしょうか?
白井:前述しましたが、私はTOMAPの方に声を掛けていただくまでインターンをやろうとは全く思っていませんでした。私は元々社会問題の解決にとても興味があることから、もしやるとしてもNPO法人で経験を積みたいと思っていた。なので、TOMAPのようなIT企業には特に目を向けていませんでしたね(笑)
ーなるほど(笑)では入社の決め手は何だったのでしょうか?
白井:決め手は、TOMAPの「すべての人に選択の自由を」というミッションに対する共感です。このミッションは、私が将来実現したい世界観と全く同じでした。私自身、「誰もが挑戦し続けられる世界を創ること」を自分が起業する時のミッションにと思っています。自分が今後起業という手段を選んで実現したい世界観と、同じ目標を掲げているTOMAPで何かを成し遂げたいと思い、入社を決めました。…長くなるので、とりあえずここらへんで。(笑)

佐藤優里奈
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新潟県魚沼生まれ、東京育ち。 【職歴】 ・PR企業のスタート…詳細を見る
新潟県魚沼生まれ、東京育ち。

【職歴】

・PR企業のスタートアップでCS(カスタマーサクセス)を担当。イベント企画の立案や集客を行う。

・独立系ベンチャーキャピタルにて新規投資先の開拓や投資先のバリューアップ支援、業界ネットワーキングを担当。



【叶えたいこと】

「日本の幸福度の底上げ」



経済的に裕福で幅広い選択肢のある日本人が、自分の幸福をあまり実感していないということが非常に勿体ないと感じています。

日本の幸福度を高めるために、基盤形成である教育に携わり自主性を育むことで、

自ら夢や目標を描ける機会の創出にも携わりたい。


それが私の想いです。

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