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社員の私から見たいなほ①

社員の私から見たいなほ①

初めまして、
株式会社いなほで企画部にプロダクトマネージャーとして所属しつつ、人事採用担当もしている中川です。最近は在宅ワークをいかに健康に過ごすかに集中しています。

まず先に簡単に私の自己紹介をしますと、

1995年の冬に爆誕、
2015年4月  紆余曲折を経て武蔵野美術大学へ入学
2019年3月  武蔵野美術大学 卒業
2019年4月  映像制作会社に入社
2019年11月  新卒で入った映像制作会社を退職
2020年1月  いなほへ入社

といった感じで、2●歳、社会人1年目にして既に2社目となり、
この春に社会人2年目を迎えました。

ちなみにいなほ歴は経歴を見ても分かる通り、まだ4か月程度のひよっこでございます。

そんな私ではありますが、いなほってどんなとこ?というのを、
入りたての目線からゆる~っと紹介していきたいと思います。

理念やいなほのスタンスなどは、
是非説明会に参加して直接弊社の代表から聞いてもらったほうが皆様に響くと思うので、
今回は省かせてもらいます。
あと、私が学生だった頃、会社の雰囲気の方が知りたい、とよく思っていたのでそちらをメインに書いていきますね。

【会社の雰囲気は?】
これ一番重要だと思います。
いなほは、私個人としては適度に放置されている感じが居心地いいです。

社内には現在3つのセクションがあって、クリエーション部(撮影課、CG課)、企画部で構成されているのですが、
クリエーション部は専らクリエイターとして仕事中はひたすら黙々と己のタスクをこなし、企画部も企画部でそれぞれ担っているタスクが別であるのでそれを黙々とこなしています。

で、企画部は仕事を自分で開拓していく部署なんですね。
仕事がなければ開拓すればいいじゃない、の世界です。
とはいえ全てが一から開拓とかではなく、部署内でタスク多い人と分担しあうとかはあります。
それでも結構1人で向かう作業は多いので、黙々と作業するのが好き!とかそういう人には最高だと思います。

とはいえ、会話がないわけじゃないのでそこは安心してください!
みんな適宜好きなタイミングでお喋りはしてます。

長くなってしまったので、今回の記事はここで切ります!
②へ続くので読んでくれる方いたら嬉しいです。

中川紗帆
企画部(人事採用担当)
武蔵野美術大学の映像学科出身、まだまだ社会人2年目です。映像制作…詳細を見る
武蔵野美術大学の映像学科出身、
まだまだ社会人2年目です。

映像制作会社で半年働いた後、いなほへ入社しています。
何をやれるか、何をしたいか、自分がどうなっていたいかを日々模索中!

そして実家の柴犬を溺愛しています。
自分の好きなものに対して熱く語れる人待ってます。
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