株式会社WITS(ウィッツ)
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30代子持ち男の最近

2021.11.20

30代子持ち男の最近

皆さん、こんにちは!!埼玉エリアマネージャーのテツオと申します!
第2回目の寄稿になりますね。よろしくお願いします!!

本日は私が昨年子どもが生まれたこともありまして、子持ちの教室長・管理職がどのように
ワークライフバランスを取っているのかについての話をしたいと思います。

去年の10月に子どもが生まれまして、今1歳になりました。
本当に驚愕の可愛さを毎日振りまいてくれていてすごいです。可愛い。天使かとふと思う。

そんな初めての子育てに奮闘しつつどのように仕事と両立しているのかを
赤裸々に発信してみます。

まず、子どもが生まれる!となった瞬間。
これは本当にエリアの皆様に協力をして頂きまして乗り越えることができました。

あと少しで生まれるんですという情報は常にエリアのメンバーや上長に報告をしておりました。
いざ生まれる!となったとき、私は高校の先生を招いての相談会というのを教室で実施予定で
いたのですが、エリアメンバーのご厚意で出産に立ち会うことができました。

説明会については急遽別のメンバーに入ってもらい、滞りなく実施することができています。

出産の立ち合いという人生で一度あるかないかの瞬間に立ち会えたこと。
また、それを実現してもらうために、非常に協力的に行動をしてくれたエリアメンバーには
感謝の念が絶えません。その後も、退院してからの数日はお休みをいただきまして、
子どもとの時間を過ごすことができました。

現在は、昼からの始業開始ということをフルに活用しまして午前中は全力で子どもと遊んでいることが多いです。最近1人で滑り台をすべれるようになりました。あれ、天才なのかなと思っています。
自分が仕事の時は妻が子どもを見てくれているわけですが、家族のなかのルールというのを試行錯誤して作っていくというのは子育ての醍醐味かもしれません。

丁度昨年、私と同じタイミングで社内で子どもが生まれたということもあり、
子どものことについて時には相談、時には協力をして支えあえているというのは
手前味噌ではありますが、いい環境だなあと感じるところです。

私が管轄しているエリアはメンバーにお子さんがいらっしゃる方が多く、メンバーの半数が
子持ちという状態です。これはWITS内では一位かもしれません!

それゆえに、子どもが体調が悪くなったときに社員としての動きのフレキシブルさや理解、
お互いに協力をしあうという関係性を強く感じています。

これから社会に出る皆さんにとって今は子どもを持つというのはあまり現実味のないことかもしれませんが、これを家族というものに置き換えると少し現実味が増すかもしれません。

皆さんのご親族に何かあったときや、皆さんそれぞれのご家庭の事情を聞いて
何が未来ある皆さんにとって良い選択なのかを一緒に考えることができるのが、弊社の強みです。

私も結婚するときや子どもが生まれる瞬間に多くの助けを社長はじめ上長や会社から
受けてきました。
内定者時代、社長に仕事とは全く関係のない
家庭の悩みを電話で話したことがありました。

今思えば失礼極まりないですが、そんなことを私に感じさせることもなく、
親身に相談にのってくれたのを今も覚えています。

そんな人材になれるよう、私も日々奮闘中です!
仕事とプライベートは切っても切れないもの。そのバランスを大事にしたいと思う方にとって
少しでもイメージの湧く記事になったら幸いです。

ただし、私がこの記事で言いたかったことはひとつです。
わが子が可愛い!!!!ほっぺたがすごい!!!!ずっと抱っこしていたい!!!¥https://cheercareer.jp/company/seminar/3945
また、会いましょう(笑)

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