ネクステージ株式会社
フォロー

この投稿をシェアする:

「仕事が楽しい」と「休日が楽しい」は両立しなきゃもったいない

「仕事が楽しい」と「休日が楽しい」は両立しなきゃもったいない

「仕事が楽しい」って言っている人って、仕事が趣味みたいなワーカーホリックくらいなんじゃないの?
社会人になったら、仕事はお金のためにやって、週2回の休日を楽しむものでしょ?


学生のうちからそんな風に考えていませんか?


ネクステージで、普通の会社員と同じように働かせてもらって、それを楽しんでいる僕としては、それは少しもったいないと考えてしまいます。


もちろん、社会人としてある程度仕事をしてきたその上で、

「どうしても仕事というものを好きになれない」
「生活のためにしかたなくやっているんだ」

という風に考えるのなら、それは仕方のないことだと思います。


しかし、学生のころから社会人の生活に対して先入観だけでそう決めつけてしまうのは、やめた方が良いと思います。


週7日のうち、週5日間も嫌なことを我慢するなんて僕にはできません。
逆に仕事が楽しくてしょうがないワーカーホリックの人たちは週5日が楽しくて、週2日は退屈をしているのでしょうか。

どちらにせよ週7日、毎日を全力で楽しんでるとは言えません。


「夢を見るのは子供の特権、大人なんだから嫌なことも我慢しなきゃ」
なんて考えず、自分が本当にやりたいことを探して、それに対して全力で取り組んだ方がずっと幸せになれるんじゃないでしょうか?


「1日24時間、週7日という時間はみんな平等なんだから、仕事も休日も楽しんで7日中7日を楽しんだ方がお得じゃない?」

価値観は人それぞれですが、僕はそんな風に考えています。


自分のやりたいこと。自分がやりたい仕事。きちんと考えて、それを叶えられる会社を選びましょう。

小林 祐希
人事部インターン

説明会情報をみる

ネクステージ株式会社