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スキルアップできる場所を求めて

スキルアップできる場所を求めて

社員インタビュー第2弾は、リクルーティングアドバイザーとして入社した新卒1年目の赤﨑晶穂さんです!

■就職活動では、どのような業界や業種を見ていたんですか?
就活を始めたばかりの頃は、アパレルや化粧品を見ていました。理由は、単に自分の好きなものだったからです(笑)
ただ、就職活動を通じて有形商材よりも無形商材の方が難しいことを知り、無形商材でスキルさえ身につけば、後々いろんな視野が広がると思いました。
そんななか、当時お世話になっていたカウンセラーから人材業界が合っているのではないかと勧められ、事業内容やビジネスモデル、人材紹介の難しさを知っていくうちに惹かれていきました。そこで、カウンセラーの所属しているアーシャルデザインのお声がけを頂いたんです。

■アーシャルデザインに決めた理由や決め手は何だったんですか?
スキルアップを軸に、自分の好きや色々な条件が揃っていたのがアーシャルデザインでした。私自身体育会出身ということもありスポーツに関われる点に惹かれましたし、一番はスキルアップという部分が大きいです!企業の成長過程に関わることってその時にしか出来ない貴重な経験だと感じました。
また、私の年はちょうど新卒一期生だったんです。新卒で一期生になれることってなかなか無いと思うんです。もちろん一期生ですから、何もないところからスタートして形を作る大変さやプレッシャーはあると感じていました。ですが、こんな私に一期生として貴重なお声がけをしてくださって、この経験は自分にしかできないことだと思いました。

■赤﨑さんから見た会社の印象や先輩社員との関わりはいかがですか?
第一印象は、「なぜこんな良い人しかいないんだろう」でした(笑)社会人のイメージって、会社内に相性が合わなかったり少なからず苦手だなと感じる上司がいたりすると思っていたんですが、皆さん本当に良い方達でした。当たり前のように相手の気持ちに寄り添おうとしてくれますし、困ったことがればいつでも話を聞いてくれます。いろんな人が自分に対してアンテナをはり、支えて下さり、感謝してもしきれないくらいです。

■今後の目標は何かありますか?
中・長期的な目標でいうと、支援者などに対してメイク講座を開催することです。以前、先輩社員が体育会の女性にメイク講座を行なっていたんです。元々化粧品に興味があったので、そのような担当をやらせてもらえたら嬉しいです。


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