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【社員紹介】履正社→ラクロス主将が持つ野心。叶えるステップはスタートアップしか無かった?

【社員紹介】履正社→ラクロス主将が持つ野心。叶えるステップはスタートアップしか無かった?

◼プロフィール

履正社を経て、立命館アジア太平洋大学(APU)に入学し、ラクロスに打ち込む。部の代表を務め、夏のリーグ戦で九州ベストDFに選出される。また、エンカレッジAPU支部としても活動。卒業後、HRTechメガベンチャーのネオキャリアを経て、X Mileの創業期に参画。

ーーどうして X Mileに転職されたんですか?

大学の友人が入社していたことがきっかけでX Mileを知り、代表の野呂を紹介してもらい、直接オファーをいただき入社しました。
入社を決めた理由は3つあります。まず、自身も20代のうちに起業したいという思いがあったからです。スタートアップで働くことで、経営層の考え方を学ぶことができると考えました。次に、代表の野呂と社員の距離感が近く、仕事に対する思いを全力で経営側にぶつけることができる環境だと感じました。最後は、創業間もないフェーズで、組織設計・オペレーション設計といった仕組み作りから携わることができ、自分の成長に繋がると思ったからですね。

ーー前職でも猛烈に働きながら、更なる成長を求めたんですね。実際に入社してみて、X Mileの魅力はなんだと思いますか?

入社してから圧倒的に驚いたことは意思決定のスピードです。事業展開、経営層との距離の近さ、個人の裁量権が大きいことが何よりもスタートアップの魅力だと感じてます。また、経営層とメンバーラインがフラットでコミュニケーションがとりやすく、同じ経営目線を持ちながら、伸び伸び仕事ができます。
また、スタートアップの働き方に関して言うと、部活や学園祭の様にみんなで創り上げていく、そんなやり甲斐があります。企業のブランドも無い、サービスも誰も知らない、そんな中でお客さんから信頼を勝ち得て、会社を大きくしていく。そういった、皆でやっていくロールプレイング感が楽しいですね!笑

ーーありがとうございます。では今後の目標を教えてください!

会社としては、創業期から成長期へと会社のビジョンや、事業計画など経営陣と同じ視座で下から会社を押し上げていきたいと思っています。また、スタートアップという少数精鋭のチーム中でハイパフォーマンスを出し続ける最高な組織を担っていきたいです!個人的には最速でマネージャーになり、トップセールスとして自分の背中でメンバーを全員勝たせる、そんな営業マンを目指しています。


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