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大きな会社も、最初は小さな会社

大きな会社も、最初は小さな会社

皆さん、こんにちは!
ディール採用担当です!

この時期に、2019年新卒採用を開始してわずか1ヶ月で早速内定者が1名決定しました。
中途含め、19新卒はあと少し採用予定ですので、是非ご応募くださいませ。19新卒に関してはもうすぐ締め切りますので、お急ぎください。

設立2年目の小さな会社である、ディールの魅力といえば、
「創業メンバーのいち員」になれるということだと思います。

それは今でいう、ソニーやソフトバンクなどの名だたる大企業がまだ小さな会社だった創業期に参画できるということです。
大きくなる前に、入社するということは、それだけ”リスク”はつきものです。
様々な困難を一緒に乗り越え、一緒にこの会社を創業メンバーとして、乗り越えて、成長させていく覚悟が必要になります。
社長や、役員と距離が近いので、自分自身も経営者と同じ目線に立つ必要があります。
社長が0から起業したディールは、まだ1年しか経っていません。
この創業期に携わることができる人は非常に大変だけれども、ラッキーともいえるでしょう。

今では、社員数10万人規模の世界の”ソニー”も、小さな町工場からスタートした会社です。
孫さん率いるソフトバンクも、最初はたった2人で福岡でスタートした会社です。今の企業規模を考えるとそんな時代があったとは、もはや想像がつきません。
子会社などを除いては、名だたる”大企業やメガベンチャー”も、もともとは、”小さな会社”から、”0からスタート”しているわけです。
昔の創業期の頃の、小さかった頃の会社に入りたかったという方は、今がチャンスです。というより、今しかチャンスはないでしょう。今後社員がどんどん入社してきて、企業規模が大きくなったタイミングでは、創業期とはいえません。
すでに大きな会社に、乗っかるのではなく、一緒にディールを大きな会社にする側になりませんか?
創業期は社内体制や福利厚生が整っていない状態なので、”働きやすさ”より、”働きがい”があります。
どっちが良い悪いではなく、あなたが、どっちを大事にしたいかです。それは人それぞれです。
小さな会社が大きな会社になる確立はどれぐらいなのでしょうか?
確率でいったらそれはもう、恐ろしいほど低いと思います。
まさに”崖っぷちの戦い”になりますが、だからこそ、人生を懸けるにふさわしい挑戦になると思いませんか?そう思える方は創業期のベンチャーに合うのだと思います。


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