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「ベンチャー企業で働く若手社員に、入社の決め手を本音で語ってもらいました!」③-2

「ベンチャー企業で働く若手社員に、入社の決め手を本音で語ってもらいました!」③-2


因みに高倉さんは面接で苦労したという噂を聞いたのですか……
"そうですね。おそらく一度落とされかけました。
面接中ってやっぱりかしこまったことを言った方がいいと思って……不動産事業部志望なら不動産について語った方がいいと思って喋ったら、「それだったら、他の会社でもできるんじゃない?」と人事の方に言われたんです。
それで、面接が終わってしまいそうになったので、「ちょっと待ってください!」と引き止めました。それからは多分ちゃんとした敬語も使えていなかったと思うのですが、とにかく「スタートアップの不動産事業部だからやりたいんです」と主張しました。あの時引き止めて、本音を言って、本当によかったと思います。"

本音を言ったからこそ、内定が決まったのですね。では、入社後のギャップは何かありましたか?
"入った直後から、本当にここまでやらせてくれるんだってことがすごく多くて、強いて言うならそれがいい意味でギャップでしたね。印象的なのは、入って二ヶ月目で一人で商談へ言ったことです。正直、そこまでやらせてもらえるのだとびっくりしました。勿論ただ丸投げではなくて、上司、先輩、いろんなパートさんなどが練習相手になってくれて……二日後には契約が決まりました。
テンフィールズは挑戦しようと思えばなんでもやらせてもらえる会社です。だから、新しい子たちにもどんどん挑戦していってもらいたいです。"

アドバイスまでいただきありがとうございました。高倉さんがテンフィールズを選んだ熱い思いが伝わりました!


"いかがでしたか? 三人の社員の入社の決め手や思いが伝わりましたでしょうか?
テンフィールズファクトリー は就活生それぞれの「やりたいこと」について、面接中からとことん向き合っていく会社です。
熱い想いを持った方は、ぜひテンフィールズファクトリーの人事に思いをぶつけてみてください。
お待ちしています!"


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