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「ベンチャー企業で働く若手社員に、入社の決め手を本音で語ってもらいました!」②

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【中国から入社の段さんの話 「夢は中国と日本の架け橋になること」】
海外事業部 段さん (京都産業大学)

次は中国から日本に入社した段さんに話を聞いていきたいと思います!ちなみに段さんは日本に来て何年目になるのでしょうか?
私は日本に来て六年目です。中国の高校を卒業して、大学生になるときに日本の大学(京都産業大学)に入学しました。私の両親は貿易会社で働いており、日本は空気も綺麗で文化も特別だと、日本に行くことを勧められたからです。

その後、大学卒業後も日本で就職することを選んだのですね。
はい。大学時代にとても日本が好きになったので、日本で就職することを選びました。

因みに就活中はどのような会社を見ていましたか?
私は、就活サイトで中国とやりとりがある会社を見ていました。テンフィールズファクトリー には海外事業部があって、中国と関係のある仕事がありました。非常に興味があり、ここで働きたいと思いました。



テンフィールズファクトリー を選んだのは中国とやりとりする機会があるからですね。海外事業部は様々な商材を取り扱っていますが、特にやりたいと思っていた商材あありますか?
"特にこれというものはありません。中国と関係があることはなんでもチャレンジしたいですので。
私は中国と日本の架け橋になりたいと思います。それをテンフィールズで叶えたいです。"

なるほど。そのような夢もまた、入社の決め手の一つでしょうか?
はい、そうです。

なるほど。ところで、実際に入社してみて会社の印象はどうでしたか?
会社の雰囲気はとてもいいです。分からないことはたくさんありますが、上司や先輩がなんでも優しく教えてくれます。私は入社して少しですが、いろんなことを教えてもらえました。また、やりたいことがあれば、上司に報告すれば任せてもらえることがあります。

過ごしやすいようでよかったです。最後に今後の目標は何かありますか?
"私は今、テンフィールズの中で家具の輸出入の仕事をしています。
まずは基礎知識をちゃんと勉強して、知識を活用しながら仕事をしていきたいと思います。そしてゆくゆくは海外事業部の中国側の家具のリーダーになりたいです。
そして、会社だけでなく、二つの国の文化や交流関係などを支えていけたらと思います。"
なるほど。段さんの夢や思いが伝わってきました。ありがとうございました!


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