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【志望動機公開③ 北海道大学(院)/髙津教彰】サードプレイス作り/キャバクラは居場所を提供する場所

【志望動機公開③ 北海道大学(院)/髙津教彰】サードプレイス作り/キャバクラは居場所を提供する場所

『大人のサードプレイスを、世界へ。』

キャバクラを日本中から愛される文化に変える挑戦をしているバルセロナ。4/1を持って、バルセロナに新しい9名の新卒メンバーが入社いたしました。新卒採用を始めて、4期目の今年、京都大学/北海道大学(院)/九州大学/早稲田大学/慶應義塾大学/近畿大学/立命館大学/北海学園大学から新卒が入社。

第二創業期の今、バルセロナに入社を決めた新卒メンバーがどんな思いで入社を決めたのか?今回は、新卒メンバーの志望動機紹介part3です。

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北海道大学(院)/21卒/髙津教彰

僕が入社を決めたのは、キャバクラを通して『居場所(サードプレイス)』を提供することに価値を感じたから。そして、共通の目的を持つチームで苦楽を共に働きたいと考えたからです。

僕が学生時代に熱中していたのは、スターバックスでのアルバイト。スターバックスには「人々の心を、豊かで活力あるものにするために。」という理念があり、お客様に家庭・職場以外のもう1つの居場所、サードプレイスを提供していました。日々頑張っている人を称賛し、応援し、更なる活力を与える「居場所」を提供する。そんな接客の仕事に心からやりがいを感じ、毎日楽しく働いていました。

そんな中で参加したバルセロナのインターンで感じたのは、キャバクラがお客様に提供している価値はスターバックス が提供している価値と同じだということ。お客様に、家でも職場でもない、第三の居場所を届けている。自分が心からやりがいを感じられる仕事が、社会人になっても仕事としてできるなら、こんな嬉しいことはないと思いました。

加えて、僕は共通の目的を持つチームで働くことが非常に好きです。小学校から続けている野球も、スタバでのバイトも、自分が人生で一番嬉しかった瞬間は常に「共通の理念や目標をもって僕と一緒に頑張っている仲間が評価された時」でした。全国大会出場という目に見える結果でも、「スタバはたくさんあるけど、この店舗が好きだから来ている」というお客様からの言葉でも、形は様々ですが、苦楽を共に乗り越えた仲間の頑張りを認めてもらえた瞬間が、僕の人生の忘れがたい瞬間になっています。

バルセロナの仲間となら「大人のサードプレイスを、世界へ。」という共通の目標に向かって、苦楽を共有しながら、道中も楽しんで働けると確信しています。https://cheercareer.jp/company/seminar_detail/3495/93735

山下 遥香
営業部長
新卒入社でキャバクラの営業部長|株式会社バルセロナ|多言語✖︎V…詳細を見る
新卒入社でキャバクラの営業部長|株式会社バルセロナ|多言語✖︎VIP接客を究める24歳|採用人事兼任|日英中トリリンガル|女の子の幸せと自立を追い求め、水商売を世界へ|溢れ出る九州愛|MISS JAPAN日本5位|世間の偏見と闘う女子|大学時代は中洲で月200万売るホステスでした


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