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競争率数十倍の先には、熱狂の2日間が待っていた。参加者が語るNBサマーインターン2020レポート②

競争率数十倍の先には、熱狂の2日間が待っていた。参加者が語るNBサマーインターン2020レポート②

ネクストビートでは今年も、2023年卒の新卒学生に向けてサマーインターンを開催いたします。
過去の参加倍率は80倍超え、経営陣と共に「人口減少」という社会課題に本気で挑戦するという難易度の高いプログラムですが、実際はどんなインターンが待っているのでしょうか?
前回に続き、昨年実際に参加した22卒内定者2名と、メンターとして参加した人事マネージャーへの一問一答を通し、サマーインターンの実態に迫るぶっちゃけレポート第2弾!


②ワーク中、特に印象に残っている事はありますか?
川本:メンターの方に、なんで君たちがこれをやるの?と1日目の終わりにおっしゃって頂いたことです。
結果優勝できず、最終審査員よりフィードバックを頂いた際にこの言葉の意味を理解することができました。
一番実現可能性の高い事業を考えた自信はありましたし、死にもの狂いで優勝目指して頑張っていたのですが、「なぜ自分たちがこれをやるのか」という一番の根本の部分を全員で共通認識として持てていなかった時点で優勝できるわけはないんですよね。
1日目から優勝できないことが決まっていたと気づかされた時は、めっちゃ悔しかったです。笑

長澤:ワークが終わる頃にはまだ入社してもいないのに、当事者意識が湧きすぎて、ネクストビートのことを弊社とみんなで呼んでたことです(笑)
こんなにも真剣に、ネクストビートだったらどんな事業を起こしてどのようにマネタイズして、どんなシナジーを生むことができるのか、というところまで考えられたのはとても印象的でした。
またチームのメンバーと、フィードバックが終わった後も「なぜ代表の三原さんにあの様なフィードバックをされたのか」という点をずっと考え、インターン後も「どうやったらネクストビートで実現できるのだろう」と考えていた時間も楽しかったですし、印象的でした。

今年のサマーインターンの応募はこちらから!→https://cheercareer.jp/company/seminar/3493


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