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競争率数十倍の先には、熱狂の2日間が待っていた。参加者が語るNBサマーインターン2020レポート①

競争率数十倍の先には、熱狂の2日間が待っていた。参加者が語るNBサマーインターン2020レポート①

ネクストビートでは今年も、2023年卒の新卒学生に向けてサマーインターンを開催いたします。
今回は昨年実際に参加した22卒内定者2名と、メンターとして参加した人事マネージャーへの一問一答を通し、実態に迫ります!

22卒内定者/サマーインターン参加者
川本 健太
長澤 紀子

人事マネージャー/サマーインターンメンター
早川直樹

①サマーインターンに参加してみて、いかがでしたか?
川本:正直ものすごく大変でした笑
2日という短く限られた時間の中で、求められるアウトプットの質がとても高く、その点が一番大変だったと思います。
振り返ると、ネクストビートのインターンで求められていたことは大きく2つに大別されると思います。
1つ目が当事者意識で、なぜその事業をネクストビートかつ、インターンである私たちがするのかということ。
2つ目が実現可能性です。いい感じの事業内容を考えても、この2つを満たしていない限り、メンターに弾き返されてしまい、とてもしんどかったです。
そして事業計画の数字を考えるという、個人的に一番苦手な部分にもチャレンジしたことが、大変だと感じる要素の一つでした。想像以上に質とスピード感を求められとても大変でしたが、ここまで本気になれるインターンに参加できたことは本当にいい経験でした。

長澤:様々なサマーインターンに参加した中で1番きつかったです。
求められるレベルが高すぎてついていくのに必死でした。実際にどれくらいのコストがかかり、どれくらいの利益が出るのかという部分まで求められ、かつ二日間という短い中で仕上げていかなければいけなかったので本当にきつかったです。
こんなに苦しんで本気になれたインターンは初めてだったので終わった時は寂しかったですし、夏の思い出に残るくらい印象深いインターンでした。

早川:文字にすると薄っぺらくなりますが、参加者の熱量がとても高く、あっという間の2日間で、とにかく内容が濃く充実した時間でした。
翌日から日常業務に戻った訳ですが、「あっ、今日はインターン生いないのか」とか「昨日でインターン終わったんだ」といった「○○ロス」みたいな喪失感を直後に感じてしまうくらい引き込まれてしまう、魅力的な参加者の方々がとにかく多かったです。
翌日以降も仕事があるので、本来だったらペース配分なども考えないといけないのでしょうが、大人げなく一緒になって熱中して取り組んでいました。笑


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