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意思決定を自らの力で正解に。私が1択でネクストビートを選んだ理由

意思決定を自らの力で正解に。私が1択でネクストビートを選んだ理由

https://cheercareer.jp/company/seminar/3493河合さんはネクストビート一択だったそうですが、他の選考を受けずに決めきれた理由は何だったのでしょう?
河合:ネクストビートへの入社の決め手は、サマーインターンで得られた経験と行動指針である“nextbeat identity”に共感したことです。
ネクストビートのサマーインターンは、新規事業プランをゼロから考え、実行可能性をリアルに検討していく3日間で、メンターには事業責任者である中村暁志さん、19卒新卒入社の佐藤裕大さんがついてくださいました。中村さんから「事業をつくるときに大切なのは、自分たちが作っているものが、社会にどのような変化をもたらすのかを常に考える必要がある。そしてそれが自己満足ではなく、きちんと成果を出せるものかどうかを大切にしなくてはならない」という言葉を頂いて。すごく共感しましたし、目指したい人そのものだなと感じました。かっこいいな、ここで働いたら、こういう人たちと一緒に働けるんだと思って志望度が強くなっていきました。
ネクストビートの行動指針である“nextbeat identity”への共感も入社の決め手となりました。なぜ共感したかというと、アイセックの組織で自分たちが作ったクレドとリンクしたからです。いま自分たちはクレドとして「①意思を持って挑戦すること/②価値を生み出し成果にコミットすること/⓷人と向き合い続けること」の3つを掲げて行動しいるのですが、行動指針は非常に重要だと考えていて、ネクストビートの「∞当事者意識=評論家ではなく価値を生み出す実践者であり続けよう」、「full honesty=自分・仲間・関わるすべての人に対して、誠実であろう」という言葉が自分たちでつくったクレドとリンクしていて強い思い入れを感じました。入社してもこの言葉を大事にして仕事をしたいと思っています。
ー本音のところ…ほかの企業を受けようとは思わなかったのですか??
河合:それが全く思わなくて(笑)。結局、どこもいい会社に見えるし、どの企業も社会に何かしらの価値を発揮しようとして生まれたものなので、選考にのってしまうと、どの会社もいいなって思ってしまうと思うんです。なので、意思決定において重要なのは「自分がここで頑張りたい」という気持ちだけだと思うんです。どの会社を選択しても、自分がやるか・やらないかだけ。自分が選択したことを正解にしていきたいと思っています!

高野 麻奈未
Human Resource Division

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