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オンライン飲み会から見えるLDSの社風

オンライン飲み会から見えるLDSの社風

就職活動中のみなさん

こんにちは。
人事採用担当の田原です。

コロナウイルスの影響でまだまだ活動しにくくなっている状況が続いてしまっているかと思いますが、焦らず負けずに、この状況でもできることをやっていきましょう!

LDSではオンライン面談を開催しております。営業職では営業担当の池田と2on1、ERPの導入コンサルタント職では人事採用担当の田原と1on1で実施していますのでぜひ参加してください!


LDSの近況についてです。


このご時世でよく見聞きするようになった「オンライン飲み会」ですが、リモートワークがメインとなったLDSでも実施してみました!平時では仕事帰りによく飲みにいっていたもので、個人的には久しぶりで楽しむことができました!お酒自体久しぶり!(写真は飲み会の様子です。さすがエンタメ担当の3年目メンバーです。笑)


さて、本題です。


オンライン飲み会をはじめ(?)、社内行事やそこで働いている人間関係に表れる「社風」は就職活動をしている皆さんにとっては重要な要素ではないでしょうか。

「社風」と言う言葉はやはり人によってその使われ方が違う言葉だと、面談を通して感じています。そもそも社風とはなにか、ブリタニカで引っ張ってきました!

◯社風とは
『企業の中の人々に共有された行動の様式、スタイル。それぞれの企業は意思決定の方法、伝達の方法、上下間の接触の仕方、共同の方法、説得の方法などに関して独特の特徴を持っている。社風は、企業の価値観、信念、規範としての目に見えない企業文化を知る重要な手掛かりである。』

おそらく多くの就職活動をしている方がイメージするのは上記の「上下間の接触の仕方」にあたるのだと調べてみた感じました。つまりは「上司と部下の関係やコミュニケーションのあり方」が中心になるのかなと思います。

飲み会に参加したのは、代表、マネージャー、リーダー、メンバー、この4月に入社したばかりの新入社員。自由に出入りOKにしていたので、会社の中の全ての層が参加したことは興味深いですね。また飲み会中の話題はやはり今のコロナウイルスの影響による働き方に対する社員の本音。

「リモートって正直どう?現場行きたいと思わない?」
「入社直後にリモートになって困っていることある?」

客観的に見てこのようなコミュニケーションが取れることはLDSの社風を表していると感じました。相談できる時に誰にでも相談できるっていいね!


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