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【弊社代表 山口智朗ブログ】幸せの形が違う時どうするか

【弊社代表 山口智朗ブログ】幸せの形が違う時どうするか

次男のヘボイプレー後、奥さんと軽く
議論?というかになった。

私は次男に頑張って欲しいが、奥さんは
楽しいことが大事だ。

となった。
私も楽しいことも大事にしたいが、それ以上
に頑張ること、それはサッカーじゃなくても
いい。ゲームでもなんでも人に迷惑をかける
ことじゃない限り応援したい。
頑張ると言うことの先にあるえがたい楽しさ
を味わって欲しいと思っている。

弊社の三精神には

fun

enjoy

がある。
funは飲み会的な楽しい。
enjoyは山登りの登頂感、達成感的な楽しい。

その両方がある人生がいいよねと私は考えている。
どちらかというとfunの方が苦手だ。

話を戻し、実際はどうかわからないが、幸せの
形が違う時、どうしたらいいんだろとちょっと
考えた。

うーん、なんか主張しないのは私が不幸になる。
それはも違うと。

行き着いたのは、主張しあい、確かめ合い、その先
どうするか決めることじゃないだろかということだ。

会社でもそうだ。
私の採用トップライブは私の社会人論、私の人生論
私の会社論、私の人間関係論を話し、みんなにその
「論」で次に進むか、進まないかを決めてもらう
形だ。

家庭なら、最悪は別れるか別れないかだろう。

改めて軽く奥さんと話をして、なんとなく幸せ論
をすり合わせし、くら寿司を楽しむに至った(笑)。

家庭でも会社でも個人間でも幸せ論をお互いにすり
合わせ、7つの習慣の言うところのwin-win関係を
作っていけたらと思う。

よし!やるだけ!


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