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【ISO総研を知る!】リモートワークのコミュニケーション不足の対策

【ISO総研を知る!】リモートワークのコミュニケーション不足の対策

みなさんこんにちは!
本日はリモートワークのおいての課題と対策についてお話します。
 
世間は新型コロナウィルスの影響を受けて、リモートワークに切り替えている企業が増えていますね。弊社でも4月1日より全従業員リモートワーク制度が導入されました。

そもそもチームメンバーともどうやってコミュニケーションをとるの??と思っていました。
 
そこで解決策として登場するのがZOOMとGoogle Meetです。ネットが通っている環境であれば、PC画面に話相手が映り、会話する事ができます!
 
弊社は朝ではなく昼に昼礼を行っているのですが、リモートワークの現在でも昼礼時にGoogle Meetを使用し、全従業員の顔見ながら昼礼行っています。いままで事務所で行っていた時と変わりなくできているんです!
 
しかも事務所のときは東京、大阪別々で行っていましたが、今は場所が関係ないので皆で行うことができます!いままで知ることがなかった大阪の人のエピソードも知ることができるので、とても新鮮で新しい気付きを得ることができます。
 
 
そして極めつけはリモート呑みです!
弊社では月に1回チームで行う呑み会がありました。
なんと呑み代は会社の経費からでます!
お酒が好きな私からしたら会社のお金でお酒が飲めて、おいしいものを食べれて最高!と思っていた呑み会もリモートワークになってしまった今、しばらくお預けか、、、としょんぼりしていましたが、4月の呑み会からリモートで実施することが決まりました!
コミュニケーションをとることができるのでリモートワークの現在のほうがコミュニケーションに関しては充実しているのではないかと、感じています。

みんなそれぞれ好きな食べ物を食べれる、遠方の友人とも飲めるという
利点もたくさんあり、リモートでも楽しく呑むことができるのでおススメです☆
  
新型コロナウィルスの影響で勤務スタイルが変わったのはもちろんのこと生活や、社会情勢、世界単位で変わっていっています。
急激な変化を受け入れるのは大変なことですが
自分なりにでも変化を受け入れて楽しんでいきたいなと思っております。
またリモートワーク対応をしてくれる会社に大変感謝です。
  
共にこの状況を乗り越えていきましょう!


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