バレットグループ株式会社
フォロー

この投稿をシェアする:

【22卒内定者】伝わる文章を書く

【22卒内定者】伝わる文章を書く

こんにちは!
22卒内定者の ななこ です!

4月も中旬に入り、皆さんは新生活にも慣れ始めてきた頃だと思います^ ^

今回は、就活にも役に立つ
「文章を書く時に気をつけるポイント3選」を皆さんにお伝えしていきます!

①結論ファーストで書く
文章を書くときは、「何についての話なのか」を明確にした上で、内容を書き始めるように意識してみましょう。

結論から話を始めることで、より簡潔に、相手にもわかりやすく要件を伝えることができます。

またこれは文章を書くときだけでなく、面接などでも有効な手段なので、ぜひ活用してみてください^ ^

②話す時以上に細かく情報を組み込む
話すときは、相手との意思疎通が同時にできることから、
わざわざ言わなくても通じることがたくさんあると思います。

ですが、文章を書くときにおいて「通じるだろう」と思って打ったことは、相手に伝わらないことが多いんです。

「いつ」「どこで」「誰が」「何を」「どうやって」「どうした」というような『5W1H』を、
話すとき以上に意識する必要があります。

③丁寧な表現を心がける
②と同様に、「話す」時以上に意識することが重要です。

話している中では、イントネーションや動作なども丁寧さを表現することができますが、
それは文面上では表現できないと思います。

例えば、「何卒よろしくお願いいたします。」
という一文を最後に入れるだけで、相手側が受け取る印象が変わります。

だからこそ、「話す」以上の丁寧さを「書く」には取り入れましょう!

上記3つは、文章で相手とやりとりをするときにとても役立つテクニックです!
皆さんもぜひこれらを意識して、文章を書くようにしてみましょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☟22卒説明会開催中です☟
技術職はこちらから
経理職はこちらから

☟インスタライブ説明会4/23に開催☟
インスタライブ説明会はこちらから

☟23卒向けオンラインイベントも開催中です☟
23卒スタートアップイベントはこちら

日吉菜々子
【22卒】インターン生

説明会情報をみる

バレットグループ株式会社