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【22卒内定者】企業側として説明会に参加

【22卒内定者】企業側として説明会に参加

こんにちは!
22卒内定者の みま です!

昨日は説明会がオンラインで開催され、私とひよっしーはそのお手伝いをしてきました!

説明会に運営側で参加するのは初めてでしたが、私たち内定者にとっても学びの多い時間になりました。

そこで今日は、運営側からの視点を活かして、個人的に「こんなところを見ていたよ!」というポイントをご紹介したいと思います!

①笑顔かどうか
数時間の説明会でずっと笑顔を保っているのって、意外と難しいんです!
だからこそ、笑顔で聞いてくれている参加者は、画面の中でより印象に残ります。

②相槌を打ってくれているか
対面でない分、聞いている側の雰囲気がわからないオンラインでは、相槌が「話を聞いていくれているか」ということの指標になります。
オンラインではどうしても一方通行のように感じて、動画を見ているような感覚になっている方が多いようです。

画面の向こうにはリアルタイムで人が話しているということを意識すると良いと思います!

③痒いところに手が届くような質問をしているか
質問の際は、自分が聞きたいことを聞くのも大事ですが、「その企業が大事にしていること」を深掘りするのもひとつのテクニックです。

企業側も質問されることで、話したいことをより深く話せる、そんな「痒い所に手が届く」ような質問を意識してみてください!

以上、3点ご紹介しましたが、この3つに共通するのは「聞く姿勢」に注目されているということです。

画面の向こうから、リアルタイムで見られていることを意識して、「聞く姿勢」でアピールするのも大切なポイントです!

佐藤未眞
【22卒】インターン生

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