バレットグループ株式会社
フォロー

この投稿をシェアする:

タイ王国バックパッカー旅

タイ王国バックパッカー旅

2019年卒内定者の増田です。

私は、11月16日〜11月28日の約2週間のタイ王国バックパッカー旅に行っておりました。
今回の旅は、私にとってはじめてのことだらけで、とっても良い刺激となったので投稿させていただきます!!

この旅で、私が始めてだったこと
・はじめてのタイ
・はじめてのバックパッカー
・ゲストハウスやドミトリーでの宿泊
・飛び込みでその日に宿泊先を決める
・海外のローカル向け公共交通機関を利用する
・海外のお祭り参加

毎年タイのチェンマイという年で開催される、映画「塔の上のラプンツェル」で有名になったコムローイ祭りへの参加をメインに、高校の友達と2人旅を計画しました。
計画といっても、最初に決めたのは、コムローイ祭り参加と祭り期間のホテルの予約、行きの航空券だけでした(笑)

無計画行き当たりばったり旅の始まりです!

大きなバックパックを背負って、宿を探し、荷物を置いたら観光する。
私は、事前に計画をしっかり立てて、ホテルや観光するところもほとんどを決めてから旅行をするタイプです。
ですので、この旅は今までにない経験の連続で、ドキドキとワクワクが止まらなかってです!!

無計画だからこそ、旅の途中で出会った人たちとご飯に行ったり、勧めてもらったところに行ったり、その場その場で臨機応変に行動を決めていけるというのは、とても面白かったです!

タイの人々は、本当に親切に接してくれて、言葉の違いなどは大した問題ではないと感じました。

友達が私より2日早く帰ったこともあり、私は1人で2日間バンコクを観光していました。
私は、観光客の少ないローカルな場所やお店が好きなので、そういったところに足を運んでいました。
しかし、ローカル地域では英語がほとんど通じません!!
しかし、全くわからない現地の方のタイ語と私のめげない日本語での会話は、(たぶん)しっかりと通じ合っていました!笑

最終日、私は自分に"タクシー禁止"というミッションを与えました。
鉄道やバスを使い、目的地を順調に回っていきました。
しかし夜になって、マップ通り公共交通機関でホテルへ向かおうとしたら、電車もバスもその駅からは出ていないことがわかりました。
私はたくさんのタイの方々に、タクシーを勧められながらも、バスでの帰り方を教えてもらい、なんとか無事にホテルへ戻ることができました!!

・有言実行
・冒険と挑戦
・現地の人々との交流

多くを学ぶことができました!!


説明会情報をみる

バレットグループ株式会社