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【必見】学生のうちに絶対にやっておくべきこと!

【必見】学生のうちに絶対にやっておくべきこと!

どうも!新卒Webライター&広報担当のタニマルです!

今回は、新卒社員であるタニマルが社会人になってから感じた
「学生時代にやっておいて良かったこと」
「学生時代にやっておけば良かったこと」
を紹介します。

参考にするかしないかは、あなた次第!
ということでスタートです!


【学生時代にやっておいて良かったこと】
とにかく本をたくさん読んでおいて良かったです。
私にとって読書はもはや生活の一部。
大学時代は年間100冊以上は読んでいました。
※トップの写真で本棚をチラ見せ。

本といっても、小説から雑誌、ネット記事や絵本など何でもOK。色々なジャンルの情報に触れることが重要です。もちろん深掘り大歓迎で「広く深く」がポイントです。

他人の言葉や思考をたくさんインプットすることで、アイディアの引き出しが増えたり、広い視野をもって物事を捉えられるようになります。

インプットだけでなく、文章を読んで感じたことを自分の言葉でまとめてアウトプットすると尚良いです。何かを見たり聞いたりしたときに、自分なりの考えや意見を持つトレーニングになります。

仕事をする上で、コミュニケーションの多くは「言葉」が中心になります。「言葉」を理解して、「言葉」で伝えることはどんな職業でも大体必要です。

なので、学生時代のうちに言葉に対する感性を磨いておいた方がいいと思います。

そういった意味でも、時間があるうちに本をたくさん読んでおくと良いです。絶対に。あと本は面白いです。単純に。



【学生時代にやっておけば良かったこと】
私はサークルにも部活にも所属していなかったので、あまり広い人間関係を得られませんでした。人間関係については完全に「狭く深く」タイプです。でも「広く深く」が実現できたら最強になれると思います。

バイトもそこそこで、どちらかというと文章を書いたり物を作ったり、絵を描いたりすることばかりに熱中していました。せっかくのSNS時代なんだから、自分の作品を外に向けて積極的に発信すれば良かったと後悔しています。特に他人に見てもらうことがなかったので、客観的にみてもらい批評してもらうことで、もっと成長できただろうなぁと思います。



【総評】
本を読むべし。
人間関係は「広く深く」。


以上です!いかがでしたでしょうか?
他の新卒社員にも聞いてみようかな~と思ってます。

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是非ご参加くださいね。

たにまる
制作部コンテンツ編集課アソシエイト
大学卒業後、ライターとして2020年株式会社ラヴィゴットに入社。…詳細を見る
大学卒業後、ライターとして
2020年株式会社ラヴィゴットに入社。


読書が生活の一部。大学時代は年間100冊以上読むほどの本好き。
尊敬する作家はポーと内田百閒。
独特のゆるさとまるさが持ち味。

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