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面接で熱意を伝えるためにやるべき3つの行為

面接で熱意を伝えるためにやるべき3つの行為

みなさん、こんにちは!
暑い日が続いていますが、いかがお過ごしですか。

今回は「面接で熱意を伝えるためにやるべき3つの行為」についてお伝えします。

1:身振り手振りを交えて話す。
日本人の特徴として、身振り手振りを入れる人は少ないですが、芸能人や政治家の演説を聞いているときに必ずと言っていいほど身振り手振りを入れて話しています。
相手を自分の話に引き込むためと、熱意が伝わりやすくなるからです。

2:表情を豊かにする。
面接は、笑顔でと教えられているかもしれませんが、必ずしもそうではありません。
面接官が真剣に話しているのに笑顔でいるとおかしいですよね?
状況を見て表情を変えると、面接官に真剣さが伝わります。

3:言葉に抑揚をつける。
伝えたい言葉に変化をつけることを意識した方がいいです。
人は嬉しいときは声が大きくなり、悲しいときは声が小さくなります。
言葉にも表現が必要です。
1本調子で話し続けてしまうと、話題が入ってきません。

1~3で伝えた事ことを面接で実践してみてください!
普段皆さんがご友人やご家族に対して行っている事ことと変わりないはずです。
面接だからと言って肩肘張らずに、思っている事ことをしっかり伝えていきましょう。

Wizではオンライン上にて、
21卒向け説明会や22卒向けインターンシップを行っていますので、
ぜひご参加いただければと思います!!

興味のある方は、下記のURLをチェックしてください。
皆さんのご参加をお待ちしております。

▼21卒向け説明会
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▼22卒向け1dayインターンシップ
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柳下 なつみ
学生人事部(インターン)

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